*幼犬・幼猫・仔犬・仔猫対応製品/ナチュラルバランス・トリーツ(おやつ)・シャンプー・サプリメント・ドッグフード・キャットフード

仔犬・仔猫対応製品


生後6ヶ月の頃には成犬の約2倍のビタミンやミネラルを消費するともいわれています。
この時期に「正しい食事」でしっかり栄養を摂り、身体を作ることこそ、健康で長生きのための秘訣です。

生後一年までが、著しく身体が成長していく時期。
この時期の過ごし方次第で今後に影響される、とも言われているほど大事な時期です。
だからこそ、原材料の安心・安全・信頼性はもちろん、しっかりと必要な栄養を補えるフードをきちんと選んであげる事が、親としての一番最初のつとめではないでしょうか。
愛情を注ぎ込んだ分だけ、きっと、愛情が返ってくるでしょう。
◎更に、仔犬・仔猫を迎えるための必需品もあわせてご紹介いたします♪

★悩んだ時は、お試しパックをどうぞ♪






■まずは、安心できる環境を作りましょう。

ワンちゃんの場合は、サクで囲うサークルなどが便利です。落ち着いた静かな場所に置いてあげましょう。
そして、中にはくつろげるベットを置いてあげましょう。
また、下にピタタイルを敷いておけば、足にも優しく水分も通しません。加工も安全なためより安心です。







■ウンチをするのも、とっても大切な仕事です。

ワンちゃんの場合、ケージの中にトイレ(トイレシートをはめ込むトレイ)を用意しましょう。
トイレは最低でもワンちゃんの全身が入る大きさで、ワンちゃんがペットシーツをおもちゃにしてビリビリに破いてしまわないように、メッシュ付の方が安心です。
猫ちゃんの場合は、砂の好みがありますので色々と試してあげてみてください。







■食器は安定感のあるもので、食べやすいものを選びましょう。

ワンちゃんの場合、留守がちなお宅ではお水は皿に入れてあげるとこぼしたり、足を入れたりしてお水で体温を下げてしまうこともありますので、給水器がよりベターです。
猫ちゃんの場合は、浅め(低め)の食器がお勧めです。







■お食事は楽しみであり、命の源でもあり、とても大切なものです。

ウンチの様子を気にしながら、身体に合ったものを選んであげてください。
更に肥満を防ぐためにも給餌量にも配慮してあげてください。
また、幼少期は過ごし方次第で今後に影響されるとも言われているほど大事な時期です。
だからこそ原材料の安全性・信頼性はもちろん、必要な栄養もしっかりと補えるものを選んであげてください。
※当店では化学薬品や副産物等も含まない、以下のような人用の食品レベルのフードを推薦しております。







■おやつは、しつけのご褒美としても最適です。

なにをすると褒めてもらえるのか、わかりやすく理解させてあげるためにも、おやつは効果的です。
もちろんあげすぎると肥満の原因になったり、ごはんを食べなくなったりすることもありますので、適量を守るように心がけてくだい。







■食べて、寝て、遊ぶ!

ワンちゃんは何でも噛みたがるので、おもちゃは素材に気をつけ、大きさにあったものを選びましょう。
そして、おもちゃ以外は噛んではいけないとしつけてあげてることも大切です。
また、おもちゃにはコミュニケーションをとる一つの方法としての大事な役割もあります。







■健康な皮膚やコートのためにも、日々のお手入れは大切です。

毎日のブラッシングが嫌いにならない為にも、子犬の時からブラッシングに慣らせましょう。
フローリングで爪を痛めたり滑って転んでしまわないように、爪切りや足裏のお手入れも大切です。
また、トイレの後片付けなどでティッシュは非常に重宝します!