
酸化亜鉛(収れん成分) 収れん効果と消炎効果があります。またUVAを遮断する効果があります。
酸化ジルコニウム(着色成分) 紫外線を散乱させる効果があります。
酸化セリウム(着色成分) 正反射が少なく強い光の下でファンデーションが白くなる白浮き現象をなくし、 お肌の小じわを目立たなくする働きのある粒子の細かな粉体原料で、紫外線遮断効果にも優れています。
酸化鉄(着色成分) ファンデーションの赤や黄色をだす着色料です。
酸化チタン(着色成分) 非常に屈折力が高く、カバー力に優れているのでファンデーションにかかせない原料です。 また紫外線遮断効果にも優れています。
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シア脂(エモリエント成分) シアの種子から得られる脂肪で皮膚炎や皮膚過敏症を防ぐ効果があります。
シアノコバラミン(エモリエント成分) ビタミンB12、アミノ酸の代謝に関与する酵素の活性化など生理活性があり、悪性貧血、肝硬変の治療に用いられます。皮膚の血行を促進し、すこやかな肌を保つ作用があります。
ジカプリル酸ピリドキシン(整肌成分) 油溶性のビタミンB6。肌荒れ、にきびなどに効果があります。
シクロメチコン(保湿成分) 指散性シリコーンでサッパリした軽い使用感の油分で、製品のべたつきを防止する働きがあります。
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シコニン(消炎成分)
ムラサキの根から抽出される成分で天然の植物色素である とともに抗菌、抗炎症作用にも優れています。
シコンエキス(消炎成分)
ムラサキの根から抽出されるエキスで、消炎作用、真皮の再 生を促す作用が認められている生薬です。古くから皮膚炎用 の漢方軟膏薬「紫雲膏」の主成分となっています。
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ジステアリン酸グリコール(エモリエント成分) ヤシ油やパーム油に存在するステアリン酸から得られる成分で、髪につやと光沢感を与えます。
ジステリン酸PEG-150(洗浄成分) 乳化安定剤としてクリーム、乳液、シャンプー、リンスなど多くの化粧品に配合されています。
脂肪酸(10-30)(コレステリル/レノスレリル) 脂肪酸、コレステロール、ラノステロールからなるエステルで油性基剤として使用されます。
ジメチコン(基剤成分) シリコーン油で、なめらかな感触です。
(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー 乳化を安定させ品質保持するのに使用されます。
(ジメチコン/ビニルジメチコン/メチコン)クロスポリマー なめらかですべりの良い感触を持つ粉体で、ファンデーションなどの基材として用います。
シリカ(安定化成分) 無水ケイ酸でゲル状の化粧品などに用いられます。
シルク(着色成分) 光をソフトに均一に反射するパール状の微粒子パウダーでお肌の表面をきめこまかく自然な光沢に仕上げます。
シャクヤクエキス(消炎成分) シャクヤクの根から抽出したエキスで、消炎効果、収れん効果、美白効果に優れている。
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水酸化クロム(着色成分) クロム鉄鉱から得られ暗緑色をしているので、メークアップ製品に配合されます。
水酸化K(乳化成分) 脂肪酸と結合して石けんとなり、また乳化成分として使用されます。
水溶性コラーゲン(保湿成分) お肌になじみやすく、お肌の水分を逃がさない保湿効果に優れています。
ジェルシィでは安全性を考えて魚由来を使用しています。
水酸化Na(乳化成分) 脂肪酸と結合して石けんとなり、また乳化成分として使用されます。
水添ココグリセル(乳化成分) ステアリン酸、オレイン酸などを含むグリセンモノエステルで乳化剤として使用されます。
水添パーム油(エモリエント成分) アブラヤシの果肉から得られる天然オイルです。
水添パーム核油(エモリエント成分) アブラヤシの種子から得られる天然オイルです。
水添ヒマシ油(エモリエント成分) トウゴマの種子より得られる天然オイルです。
水添レシチン(乳化成分) 卵黄、大豆などに含まれ乳化作用があります。
水添ヤシ油(エモリエント成分) ココヤシの種子より得られる天然オイルです。
スクロース(乳化成分) サトウキビから得られる成分で乳化作用があります。
スクワラン(エモリエント成分) 深海鮫から得られるオイルでお肌に浸透しやすく、べたつきが有りません。
ステアリルアルコール(基剤成分) 鯨ロウから得ることができる高級アルコール。皮膚を保護しべとつきません。
ステアリン酸(乳化成分) ヤシ油から得ることができる乳化成分です。
ステアリン酸亜鉛(安定化成分) ステアリン酸(自然界に広く存在)由来の分散剤で製品を安定させる働きがあります。
ステアリン酸グリセル(乳化成分) ステアリンとグリセリンを結合させて作った乳化成分です。
ステアリン酸ポリグリセリル-10(乳化成分) ステアリンとグリセリンを結合させて作った乳化成分です。
ステアリン酸PG(乳化成分) 非イオン系の乳化成分です。
ステアリン酸ソルビタン(乳化成分) 非イオン系の乳化成分です。
ステアリトリモニウムクロリド(乳化成分) アンモニウムの塩で毛髪に吸着し、帯電防止性、柔軟性を与え、
シャンプー、リンス、クリームなどに配合されます。
ステアロイル乳酸Na(乳化成分)水と油を親和させる成分として利用されます。
スペアミント油(活性成分) ハッカから得られる香油で、清涼感を与える目的で使用されます。
スルホコハク酸ラウレス2Na(乳化成分) 自然界に広く存在する琥珀酸とラウリン酸からなる乳化成分です。
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セスキオレイン酸ソルビタン(乳化成分) 新油性の高い非イオン系の乳化成分です。
セタノール(安定化成分) ヤシ油から得ることのできる油分でお肌の乾燥を守りべたつきません。
セチルジメチコンポリオール(安定化成分) ファンデーション、クリーム、乳液、アイメークなどに使用されさっぱりとした感触をもたらします。
セラミド−3(保湿成分) 角質のバリアー機能で細胞間脂質の主成分です。角質細胞の表面を膜状になって包み、お肌の水分を逃がしません。
セリン(保湿成分) アミノ酸の一種で角質層に多く含まれている天然保湿成分です。保湿効果が高く、水分を保持し、お肌に柔軟性と弾力を与えます。
セルロースガム(安定化成分) クリーム、乳液などに配合され、他の保湿成分との組み合わせにより相乗的な保湿効果が得られます。
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セレシン(基剤成分) 口紅などのベースとなる油分です。
センキュウエキス(消炎成分)
漢方薬で鎮痛、鎮静薬として婦人病に用いられて おり、皮血行を促進するとともに炎症を抑えます。
センブリエキス(活性成分)
センブリから抽出され血行を促進し、毛根の細胞 を活性化する育毛効果があります。

ソウハクヒエキス(消炎成分)
マグワから得られる成分でフラボノイドをたっぷ り含んでいます。消炎効果、美白効果があり生薬 名としては桑白皮といいます。
ソルビトール(保湿成分) ブドウ糖から得るこ とができ保湿効果に優れています。 |
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