ジェルシィは全てのお肌のことを考えて、医薬部外品も表示しています。

アスパラギン酸(保湿成分) アスパラガスの汁から見つけられたアミノ酸で、保湿効果があります。
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー(安定化成分) 増粘安定成分として利用されます。
アボガド油(エモリエント成分)
 アボガドの実から得られるオイル。アボカアドは通称森の バターと言われています。オレイン酸、ビタミンA、フィト ステロールを多く含み皮膚になじみやすく、柔軟効果に優れ ています。
     
アテロコラーゲン(保湿成分) コラーゲンをさらに精製して作られたコラーゲンで、保湿効果に優れています。
アラキルアルコール(乳化成分) パームロウなどに含まれ非イオン系界面活性剤の原料となります。
アラニン(保湿成分) 角質に含まれる天然の保湿成分。肌の表面がアルカリ性になるのを防ぎ、角質のバリヤー機能を高めます。
アラントイン(消炎成分成分) 皮膚の形成を促進し荒れたお肌を整える成分です。傷ややけどなどの治療薬としても使用されています。
アルギニン(保湿成分) アミノ酸の一種で体内では尿素やコラーゲンを作るのに関係しています。
アルミナ 肌の屈折率よりも若干高く、透明すぎずしわや肌の凹凸の補正効果がありファンデーションに用いられます。
アロエベラエキスー1(保湿成分)
 アロエの葉から抽出したエキス。保湿効果に すぐれていて、肌荒れを防ぐ製品に配合されています。
アンモニア水(乳化成分)
 
製品の中和、乳化の目的で配合されています。
赤色202,204,218,223(着色成分) 口紅に配合されている着色料。化粧品に配合できる着色料は安全性の保証されたものに
 限られています。

イソノナン酸イソトリデシル(保湿成分) 無色透明な油液で、エモリエント剤として、クリーム、乳液、シャンプー、リンスなどに
 用いられています。
イソノナン酸イソノニル(保湿成分) アルコールからつくられ、さっぱりとして肌なじみがよく、のびのよい油です。エモリエント効果があります。
イソプロパノール(収れん成分) 収れん作用や殺菌作用に優れている。また脂肪分などの水中での分散を均一にする働きもあります。
イチョウエキス(活性成分)
 イチョウの葉から抽出したエキスで多量のフラボ
 ノイドを含み、血行を良くする働きがあるため、
 育毛剤に配合されています。
  

エタノール(整肌成分) 穀類などのデンプンを発酵させて作ります。お肌の引き締め作用に効果があります。
エチドロン酸(活性成分) キレート剤(金属イオン封鎖財)として、石けん、シャンプー、頭髪用化粧品に用いられます。
エチルパラベン(防腐剤) 以前の指定成分。防腐剤として化粧品で幅広く使用されています。
エチルヘキサン酸セテアリル 油性基剤やエモリエント剤として使用されます。
塩化Na(収れん成分) 通称は塩。生体内に存在する無機物質です。  
HDI/トリメチロールヘキシルラクトンクロスポリマー なめらかですべりの良い感触を持つ粉体で、ファンデーションなどの基材として用います。

オウゴンエキス(消炎成分)
 シソ科植物の「コガネバナ」の根から抽出された
 エキス。肌荒れを防ぎ、水分保持能力の高い肌に
 整えます。
オクタン酸セチル 皮膚に対する刺激もなく、ベタつかない使用感の油分。のびがよくさっぱりした感触が得られます。
オクチルドデカノール(保湿成分) 皮膚への感触も良く、のびが良いため、クリームや乳液に配合される油分です。
オタネニンジンエキス(整肌成分)
 オタネニンジン(朝鮮にんじん)から抽出される
 エキスで肌荒れ、こじわ、ニキビなどに効果があ
 ります
     
オトギリソウエキス(消炎成分) オトギリソウから抽出されるエキスで日焼け予防や収れん作用、消炎作用があります。
オリザノール(活性成分) 米胚芽に含まれている成分。血行を促進し加齢による皮膚機能の低下を防ぐ効果があります。
オリーブ油(エモリエント成分) オリーブの実から抽出される油分で、酸化しにくく皮膚になめらかです。
オレイルアルコール(エモリエント成分) 乳化作用がありクリームや乳液に配合されます。
オレイン酸ジビドロコレステリル(乳化成分) 皮膚の細胞間脂質に近いリン脂質分子でお肌の角質バリヤーを強化し、
 お肌の肌荒れを防ぎ、老化を防止します。
オレイン酸フィトステリル(乳化成分) 皮膚の細胞間脂質に近いリン脂質分子でお肌の角質バリヤーを強化し、
 お肌の肌荒れを防ぎ、老化を防止します。