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How to ウィッグ

How to ウィッグ?ウィッグの基礎?
こんな失敗、経験ありませんか!?でも、これでもう大丈夫!
ウィッグの被り方

case1 ウィッグが小さくて入らない

PIC UP POINT

  • フリーサイズ 頭周54?58cm対応となっています。
  • 自分のサイズに合わせて襟足のアジャスターの位置を調整してみましょう。
  • 長い髪や毛量が多い場合は、カツラ用ネットを使いましょう。

具体的には・・・
ショートヘアでかつら用ネットを使用しない場合
かつら用ネットを使用する場合

case2 思ったより顔回りの毛が短かくて、顔が大きく見えてしまいそう・・・

PICK UP POINT

  • 長い髪や毛量が多い場合、自毛のまとめ方が悪いとウィッグが浮いてしまって、顔回りの毛が短くなってしまいます。「case1」ネット使用を参考にしてください。
  • ご使用になる方のサイズ、又、被り方の状況によって、モデルやマネキン着用の製品画像とは毛長等のイメージが異なる場合がありますのでご了承下さい。

case3 ウィッグを被ったら、スタイルが崩れちゃいました・・・

PICK UP POINT

  • ウィッグをかぶる時に裏返したりしていませんか、スタイルを崩さないようにそのままの状態でかぶりましょう。
  • case1」のウィッグの被り方を参考にして下さい。

case4 後頭部の毛が割れて、ウィッグのベースや自毛が見えてしまいます・・・

PICK UP POINT

  • ご自分の後頭部の髪が凸凹しているだけです、「case1」ネット使用を参考にしてください。

スタイリング

case5 前髪をカットしたら大失敗・・・見っともないパッツンになってしまいました・・・

PICK UP POINT

  • すきバサミを使えば毛先が自然になります。ハサミを縦に入れて、様子を見ながら、少しずつカットしていきます。

cas6 ドライヤーを使ったら、毛先がチリチリしてしまいました・・・

PICK UP POINT

  • コスペディアウィッグ製品は、スタイリストによるセット済みキャラクターウィッグです。前髪の長さなどをご自分に合わせていただければ、そのままで、ご希望のキャラクターウィッグとなります。
  • コスペディアウィッグ製品のスタイリング推奨温度は、70?80℃程度ですが、それ以下でも長時間熱を加えていると、収縮したり(繊維が傷んでチリつく)、溶け出すことがあります。 どうしてもクセ直し、又はスタイル変更をしたい場合は、80℃設定が出来るヘアアイロン、又は、手が触れても火傷しない程度の温度設定(80℃前後)になっているホットカーラーを短時間、様子を見ながらご使用ください。 通常のヘアアイロンは、最高温度120?145℃位までの設定になっているものがありますので、使わないでください。(コスペディアで紹介)

スタイリング

case7 ウィッグを久しぶりに使おうと思って出したら、たたみグセでヨレヨレ・・・

PICK UP POINT

  • 保管時の状態がポイントです!
  • 一番のお勧めは、ウィッグスタンドにのせ、スタイルを整えて保管することです。
  • ご使用後は、絡まりの無いよう、毛先から優しくブラシをかけ、高温多湿、直射日光を避けて保管してください。
  • 形の崩れやすいウィッグや、カールスタイル、スプレーなどで固めたセット済みウィッグは、ブラシで梳かさずに、形を整える程度にして、保管します。
  • 保管場所が暑いとクセがついたり、スタイルが変わってしまうことがありますのでご注意ください。

case8 ウィッグを洗いたいのですが・・・

PICK UP POINT

  • コスペディアウィッグ製品セット済みウィッグは洗わないでください。尚、スタイルによっては洗うことも出来ますが、ご使用後の商品は返品交換の対象にはなりませんのでご了承下さい。
  • 軽くほこりを落として、形を整えて保管してください。

ご質問や、より詳しい情報をお知りになりたい方は下記コンテンツ、サイトをご参照くださいませ

  • よくある質問FAQ
  • Cospedia WigのHow to ウィッグ