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チームマイナス6%
簡易包装にご協力下さい。

  トップページ > 簡易梱包・梱包資材のリサイクルにご協力願います

 深刻な問題となっている地球温暖化。この解決のために世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月16日に発効しました。世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。これを実現するための国民的プロジェクトチーム・マイナス6%が発足しました。

 2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減することを表明。政府では、地球と日本の環境を守り未来の子どもたちに引き継いでいくため、「チーム・マイナス6%」改め、「チャレンジ25」と名付け、あらゆる政策を総動員して地球温暖化防止の対策を推進することとしており、そのための温暖化防止のための国民的運動を、「チャレンジ25キャンペーン」として2010年1月14日より、新たに展開することとしました。

 多くの著名人や有名企業、団体、個人が参加しており、各ジャンルで地球環境に対する意識が高まっています。この度、jalanaも出来る事から環境問題に取り組みたいという気持ちから、このプロジェクトに参加する事となりました。温室効果ガス排出量6%削減に向けjalanaがまず実行するのは、簡易梱包及び梱包資材のリサイクルです。

 通販商品の発送におきまして、出来る限り資材を削減した梱包を行います。通常は、以下の様なポリ袋と、紙袋もしくはビニール袋による二重梱包となります。

まずは商品をポリ袋に入れ、テープで止めます

さらに発送用紙袋、もしくは当店のビニール袋に入れます

しっかりと封をして

送り状を張ったら完了。この状態で発送いたします。

 型崩れしやすい帽子類、傷つきやすいレザージャケットなどは、ダンボールでの梱包となりますが、資材を再利用させていただく場合がございます。(再利用資材が無い場合は新品を使用いたします)

ご返品や交換などにより戻ってきたダンボールは再び使用させて頂きます

メーカーからの納品用パッキンも再利用させて頂きます

 伝票と送り状のアタッチには針なしホッチキスを利用しております。納品書に矢印状の穴が開きますが、ご了承願います。

伝票と送り状のアタッチは、針なしホッチキスを利用

このような形でとまっており、発送時に離します

それぞれに矢印状の穴が開きますが、ご了承下さい

 見た目のチープ感は否めませんが、過剰梱包による資源の無駄使いを少しでも減らせればと考えております。もちろん配送時の商品の損傷や、汚れに対して影響のない範囲で行って参ります。

何卒皆様のご理解をお願い申し上げます。

京都議定書とは
 1992年の地球環境サミットで、気候変動枠組条約が締結され、現在、日本を含む188カ国及び欧州共同体が締約国となっています(2006年6月現在)。これは大気中の温室効果ガス(CO 2等)の増大による地球の温暖化を抑止することを目的としたものです。
 この条約の目的を達成するために、COP3(第3回締約国会議)で採択された議定書が京都議定書です。ここでは先進諸国に対して、2008年〜2012年の間に、1990年比で温室効果ガスの削減が数値として義務づけられました(日本は6%)。日本を含む140カ国と欧州共同体が締結し、2005年2月16 日、京都議定書は発効しました。

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