合馬の天然水
産地合馬とは
三種の極上水
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「日本最大のたけのこの里」である九州合馬
の竹林から誕生した極上の天然水が「日本
九州合馬産 合馬天然水」です。
究極の土壌・地下水脈から汲み上げられた
「水」は、自然によって育まれた軟水で、ミネ
ラル成分をバランスよく含んだ弱アルカリ性
の天然水。
「日本九州合馬産 合馬天然水」には、【EXCELLENT 極麗(赤ラベル)】
【TAKESUMI 竹澄(黒ラベル)】【PREMIUM 潤麗(緑ラベル)】の3種類があります。個々
に素晴らしい特長のあるものになりました。 この天然水は、常温のままでもおいしく飲めます。これは「日本九州合馬産 合馬天然水」のクオリティーに自信があるからです。
14度以下の温度になっている冷たい水を口に含むと、舌にある味蕾(みらい)、
味細胞が麻痺してしまい、どんな水でも「おいしい」と感じてしまいます。「日本九州合馬産
合馬天然水」は冷たい状態でももちろんおいしい水です。
しかし「常温のままでもおいしく飲める」ということが、他の水とのおいしさの違いを実感さ
せてくれるはずです。
「日本九州合馬産 合馬天然水」には、九州合馬の竹林が誇る豊潤な自然の恵み、潤い、お
いしさがあります。
合馬に降った雨や雪は大地に磨かれながら、ゆっくりと地中に深く浸透していきます。
大自然の鉱物がろ過の役目を果たし天然のミネラルを含む事で上質ですっきりまろやかな水へと変わります。
工場内では最新の機器を導入し、天然水の優れた成分をできるだけこわさないよう、徹底した水質検査のもと、天然のおいしさをそのままにお届けしています。
ろ過
マイクロフィルター(0.1ミクロン)で不純物を除去。さらにウルトラフィルター(0.02ミクロン)で除菌処理します。
ボトリング
クリーンルーム(無菌室)で常温のまま直ちにボトリング。天然のミネラルが壊されることなく天然のおいしさをそのままに。
検査
検査室で、出荷前に検査します。(あわせて財団法人 生活科学センターにて定期検査も実施。)