
![]() 健康管理士 |
![]() 管理食養士 |
FAX 0197−35−5461 Mail:rakuten@genmaikouso.com (FAX・Mailは24時間受付) |
![]() |
![]()
![]() |
![]() ※ID・パスワードが必要です。ご不明な点は電話またはメールでお問合せ下さい。⇒メールお問合せはこちら
玄米酵素ハイゲンキ、玄米酵素化粧品グローの全国対応通信販売。![]()
玄米酵素ハイゲンキ-手軽にできる玄米食(玄米と酵素の力)玄米酵素ハイゲンキは、玄米・胚芽・表皮、カルシウムを麹菌によって発酵させ、大豆を加えたバランスの良い健康補助食品です。毎日の主食として玄米は完全食といわれていますが、なかなか続けられないのが現状。そこで「手軽な玄米食」として、生まれたのが玄米酵素です。白米を食べていても玄米酵素を補えば玄米食と同じ、むしろ発酵することによってそれ以上の価値が生まれています。 ※玄米酵素には粉末、顆粒、錠粒の3種類のものがあり、粉末のものを「玄米酵素」、顆粒、錠粒のものを「ハイ・ゲンキ」と呼んでいます。 玄米酵素ハイ・ゲンキは手軽な玄米食私たちの食生活は、戦後食品添加物・動物性食品(肉・魚)・甘い物をたくさん食べれるようになり、日本の伝統食から欧米型に大きく変化しました。今こそ、私たち日本人に適した食生活について考えてみる必要があります。 本来日本人は、ごはん・みそ汁・野菜料理と穀物であるお米を主食として畑の肉といわれる大豆や野菜・海藻を常食してきました。ところが、戦後パン・牛乳・肉・卵など欧米型の高タンパク・高カロリーの食生活に大きく変化しました。最近世界的に日本食が注目され、食生活の改善として、玄米菜食のマクロビオティックが話題になっています。ところが、玄米食は調理に手間がかかる・食べづらい・よく噛まなければならないなどの問題点があり、なかなか実際には続けられない方が多いのが現実でした。 玄米酵素ハイゲンキはそこで玄米を麹菌で発酵することでこれらの問題点を解決しました。 玄米酵素ハイゲンキを食事に加えるだけで玄米菜食を手軽に実行・継続できるようになり、大変喜ばれています。 玄米酵素ハイゲンキは食の三原則(一物全体食・身土不二・適応食)を満たして主食の改善に役立ちます。 日ごろの食生活は、甘い物の摂りすぎ・動物性食品への偏り・食品添加物の摂りすぎなどに注意しましょう。
![]() 1.原料は全て食べ物。化学合成物質はいっさい使用していません。 2.原料は厳重に検査しており、農薬は検出されていません。 3.「ハイ・ゲンキ(レギュラー)」「ハイ・ゲンキ(スピルリナ入)」は、昭和63年に植物発酵食品部門で財団法人日本健康・栄養食品協会(JHFA)の認定マークを受けています。現在では、「ハイ・ゲンキファイン」・「元氣大豆21」・「ハイ・ゲンキC」を除く玄米酵素製品は全てこの認定マークを取得しています。 財団法人日本健康・栄養食品協会の認定マークは、品目別規格基準に基づき、協会の厳正な審査をパスした製品に対してのみ、その表示が許可されたものです。 1.指定検査機関において、パッケージに記載されている成分の確認や、残留農薬、PCB、ヒ素、重金属、一般細菌、大腸菌群等の安全・衛生面について細かく検査されます。
2.製造工程や加工施設の設備、作業者の衛生管理等が基準を満たしているか審査されます。 3.パッケージ等の記載表示にまぎらわしい表現や不適切な表示がないか、食品衛生法、薬事法、栄養改善法等に適合しているかどうか審査されます。 4.平成12年、生産工場が、国際的な品質管理・品質保証規格であるISO9001の認証を取得しています。この取得は、植物発酵食品会社では全国初めて、健康食品会社では北海道初となっています。
|