初めて使う子どもにどうすれば遊ぶ方法を伝えられるのだろう? きっと悩まれる客様も多いはず。 そこで、誰でもわかる遊びのきっかけ作りをお手伝いいたします。 題して、《はじめての》シリーズ。 これを参考に遊びが発展すればうれしく思います。