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5つのこだわり
キッズコーナーができるまで
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ワークスの商品ができるまで

自社生産・自社販売を致しておりますので、お客様のご要望には細かく対応させていただいております。

新商品ができるまで
1.デザイン・企画
心地よく、安心安全なキッズコーナーのために
お客様の声を参考に、企画デザインの打ち合わせ。
デザイン、図面を描きます。そして椅子職人がデザイン案をどんどん実用的なものに仕上げていきます。
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2.試作・制作
丁寧に、しっかりと仕上げた製品
ここで職人さん達の登場。熟練の技術と持ち前の器量でキッズ製品に魂を込めていきます。魂を込めて作った製品が試作で落ちる事も。図面の上では見えない、試作して初めてわかることもあるからです。子供達が遊ぶ、安心安全の製品はそう簡単には出来上がらないものです。 この試作を乗り越えて、生産が始まります。
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商品がお手元に届くまで
1.お客様からご注文
担当スタッフよりお客様のご注文を確認し、お客様にお見積りと納期のお知らせ、注文書を送付させていただきます。
入金確認後、商品製作いよいよ製作スタート!弊社スタッフが心をこめて製作しております。
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2.木部の製作
頑丈なフレームはこのように作られます。
まずは、木取り。カポール材やビーチ材などの無垢材、そして合板を必要とする製品の型に合わせ木取りします。
土台部分には重量も考え合板を使用。無垢材と合板を適材適所に使用していきます。
強度には絶対の自信を持つ頑丈な組み方です。
土台部分にこれほど強度を持たせる理由は、表素材等を相当な強さで張るためです。
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3.ウレタン張り・加工
キッズ製品で最も優れているのがこの「ウレタン」です。通常1m320kgぐらいのウレタンが使用されますが、キッズ製品では1m350kg以上のものが使われます。これは表面だけ使われているのではありません。全体に使われているのです。
まさに類を見ない「高密度ウレタン」なのです。
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ウレタン張り
ウレタンは職人によって丁寧に張られていきます。写真のように、上部にもウレタンが張られます。
フレーム全体に張られるので、例えフレームに体をぶつけても痛くありません。全体にウレタンは張り込まれました。
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4.型出し
型紙を起こします。型紙を作らないほうが簡単そうにも思えるんですが、寸法の決めが肝なので採寸に手間がかかります。
画像は、新規に型を起こしているところ。
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5.ビニールレザー・縫製
製品の仕上げ。細かいところまで、チェックします。縫製された表素材をキレイにシワを伸ばしながらかぶせます。
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6.製品仕上げ・検品
最後に裏地やマジックテープを張り細部をチェックします。問題がなければ職人により検品シールが張られます。
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7.梱包・出荷作業
規定サイズの段ボールに商品を梱包していきます。同時に保証書やその他パーツも同封し、運送便に乗せて出荷完了。
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8.出荷・そしてお客様へ
当社指定運送便に乗せてお客様のもとへ安全に納品致します。
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空間の大小に合わせてスペックできるキッズユニットを皆様に
■ 当サイトにおいてご不明な点、ご質問がありましたら、お気軽にご連絡ください。
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