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アイホーンは二重整形の定番、埋没法を応用。整形のように針と意図で縫い合わせるのではなく、3点で二重を深く折り込み、二重のクセがスグつくクイック方式!
人が自然にもっている力を引き出すわけですから、どんなタイプの方でも大丈夫。まぶたの脂肪や厚みがうすくなり、早い人なら3日目に二重を習慣にします。
二重が習慣になれば、アイホンはもう不要!目を閉じてもスッピンでも何をしても元にもどらない自然な二重まぶたがあなたのものです。

使い方がとても簡単で強力!いままでのように、すぐ二重がはがれたり、白い液がはみ出したり、ツレたみたいになってバレバレという悩みがうそのように、とにかく強力で二重の持ちがいい。
洗顔や汗をかいても落ちません。下を向いたり、まばたきしたり、すぐそばで見られても大丈夫です。まぶたの脂肪燃焼に着目した新開発の二重まぶた液。
お肌にやさしい天然成分を配合して、敏感肌の方も安心してお使いいただけます
アイホーンが初めて発明されたのは、二重まぶたの整形手術がまだ珍しい時代の1931年(昭和6年)の時でした。
整形手術のようにメスでまぶたを切ったり、糸で縫い合わせたりしないで、自宅で誰でも簡単に素早く二重まぶたにする方法はないかと、 アイホーンの考案者は考えました。
医学的な見地から、整形手術の原理を研究し、美容学的な見地からメーク技術も研究した結果、ついに5つの特許を得た日本で初めての二重まぶた形成法、アイホーンが生まれたのです。
アイホーンの開発にあたって一番の難問は、まぶたのようによく動く部分に、時間をかけずに、初めての人でもまぶたの質に関係なく簡単に、確実に二重を作れるようにすることでした。
二番目の難問は、二重にしていることが他の人に気づかれたり、途中で取れたり、汗や洗顔で落ちたりしないでごく自然な感じの二重まぶたになることでしたが、アイホーンはこれらの難問を見事に解決、完成したのです。
しかし、どんなにアイホーンが優れていても、宣伝する方法がなければ売れません。そこで銀座で宣伝用のチラシを道行く女性200人に配ったところ、2人の方から注文があり、ようやく販売に踏み切りました。
その後婦人雑誌などを使って通信販売するようになって、爆発的な人気を獲得し、中国や朝鮮にも輸出されるようになりました。戦争中は、ぜいたく品として製造を中止させられましたが、戦後多くの方々の要望があって、再び世に出ることができました。
日本の経済が高度成長が遂げる中、二重まぶた美容の関心の高まりとともに、アイホーンの愛用者も急増しました。一時、天然ゴム(ラテックス)を使った市販の安価な製品に押されたこともありましたが、アイホーン独自のユニークな特徴と優れた効果で他の製品の追随を許しません。
新しく開発されたスカーレットアイホーンは、最新美容技術、化粧品原料、肌研究、整形美容などあらゆる知識と技術を集結して開発された、二重まぶた形成法の傑作です。二重まぶたの研究一筋に70年以上の歴史を持つコスメランドのアイホーンをぜひこの機会にお試しください。
昭和初期のアイホーン![]() | 5つの特許を取得![]() |
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