キャンペーン

この度の、東日本大震災の被害を受けた方々に、心からお見舞いを申し上げます。深い悲しみと共に、被災地の1日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。

2011年3月14日
エブリデイ出版 英語教育センター
社員・スタッフ一同

【論より証拠 試聴サンプル】驚き。ナチュラルスピードがスローモーションに! まずは体験


※学習の期間や効果には個人差があります。
※聞こえ方の程度は若干の個人差があります。

EE独自の2段階スピードを実際使われている先輩ユーザーの声

充実の収録内容


子音カットを行わないで収録。生きた英語も子音をカットすると意味がありません。

いくらキレイな発音の教材でも、ノイズカットを行い、子音が聞こえない教材では、学習しても子音を耳で覚える事はできません。
重要なのは「生きた英語」を耳で覚える事なのです。
エブリデイイングリッシュは子音を生かしたまま収録。「生きた英語」を耳で覚える教材なのです。聞き続ければその差は歴然!

※学習の期間や効果には個人差があります。

安心60日間無料試聴の詳細
各種クレジットカードもご利用いただけます。

動体聴力の秘密

エブリデイイングリッシュには6枚のCDが同封されています。(6ヶ月学習目安)
1枚をおよそ1ヶ月間聞き流してください。


1枚中に、買い物や食事など日常的な英会話が、ナチュラルスピード(通常の会話の速度)と、ナチュラルスピードの高速録音(通常の会話の速度を高速化したもの)で2種類ずつ収録されています。
1ヶ月分 1枚のCDに60教材、6枚のCDに合計360教材が収録されております。


高速録音は、ナチュラルスピードの142.854%ほど高速で収録されています。

教材はつぎのような順番で収録されております。

全パート 英会話高速録音(+日本語訳)→ 英会話通常録音(+日本語訳)

上記の順番で、60教材が1枚に収録されています。


高速録音のあとに通常録音を耳にすると、まるでスローモーションを聞いているように体感できるはずです。
これが動体聴力の力です。
通常録音がスローモーションに聞こえるでしょうが、この速度が本当のナチュラルスピードです。


1日あたり2教材(およそ2〜4分)という学習方法でも良いですし、1ヶ月目のCDを1ヶ月目に10回程度聞き流す、といった学習方法でも良いでしょう。

従来の難しく大変な勉強は止めてください。
とにかく、時間の許す限り、できるだけ多くの回数、CDに耳を傾けるだけ。それが上達のコツなのです。

※学習の期間や効果には個人差があります。
※聞こえ方の程度は若干の個人差があります。


赤ちゃんが母国語の言葉を覚えてゆくように・・・
聞き流しで「あらゆる場面」の会話を吸収してゆきます。

充実の収録内容はこちら

■英会話教材

    • ● 空港までの道のり
    • ● 空港にて
    • ● 機内にて(3場面)
    • ● 入国審査・税関
    • ● 空港からホテル
    • ● ホテルについて
    • ● ホテル内で(貴重品を預ける、両替をする)
    • ● ホテルの客室で
    • ● フロントにて
    • ● チェックアウトをする(2場面)
    • ● 観光地までの道のり
    • ● レストランで食事(12場面)
    • ● タクシーに乗る
    • ● 切符を買う
    • ● クレジットカードを使う
    • ● 警察署で
    • ● 事故を起こした
    • ● 体調が悪い(5場面)
    • ● レンタカーを借りる(4場面)
    • ● 電話をかける・受ける(10場面)
    • ● ショッピング・海外旅行向け
    • ● ショッピング・一般向け
    • ● 映画館・劇場にて(7場面)
    • ● レストランで食事(12場面)
    • ● 自己紹介(2場面)
    • ● トラブルに巻き込まれたとき(13場面)
    • ● 約束をする(3場面)
    • ● 招待をするとき・受けたとき(10場面)
    • ● 人に尋ねる(15場面)

    • ・・・等 全360教材

■圧倒的にレベルアップした充実コンテンツ

    • ● 間違いやすいカタカナ英語
    • ● アメリカで使える便利な英語
    • ● アメリカで用いられる単位
    • ● 学校英語でカバーできなかった、リアルタイム英語
    • ● アメリカの文化
    • ● アメリカ英語とイギリス英語の違い
    • ● 各種SNSに対応した新語

    • ・・・等
安心60日間無料試聴の詳細
各種クレジットカードもご利用いただけます。

テキスト教材見本

■ 英会話教材

■ レベルアップのための追加教材(例 アメリカ教材)