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たくさんのご応募ありがとうございました。
スタッフ一同、悩みに悩んで選考しました。受賞なされたみなさん、おめでとうございます!

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英語伝のコメント
すごい綺麗に写真が撮れていると思います。まるで映画の世界です。ほんの数分間しか陽が差し込まないとのことですので、matsumoさんは大変ラッキーだったのでしょうか。自然が作り出した神秘の世界に是非一度行ってみたいです。



英語伝のコメント
お茶の本場でペットボトルのお茶にはやられました!梅太郎さんの楽しさが伝わってきます。非日常の中に日常を連想させるペットボトル、おもしろいです。旅先での下痢・・・。辛いですよね〜、その気持ちよくわかります。
梅太郎さんのコメント
ぎぎ銀賞とは、びっくりです!
これを機会に家族を巻き込んで本格的に英語の勉強を始めます
そして又素敵な写真を撮りに、羽ばたきます
ありがとうごっざいました!!!


英語伝のコメント
この写真は見た瞬間から印象に残ってしまいました。歩いている人が大自然の中でとても小さく、美しく忘れられない1枚となりました。この空の深い青、水平線のオレンジのコントラストに鳥肌が立ちました。
Lecheさんのコメント
このたびは、ご連絡ありがとうございました。特別賞の受賞、誠に光栄です!



英語伝のコメント
3日間早起きして通って、やっとの思いで撮りったという写真、凄いですね。空気の透き通った感じがして美しい!心が洗われます。写真が撮られた場所に行ってみたいな〜と素直に思いました。
YUKIさんのコメント
ありがとうございます!まさか、入賞できるとは思っていなかったので、とってもうれしいです!!ビックリです!!!ちなみに写真を撮った場所は、ニュージーランドのフォックス氷河の近くのマセソン湖です。天気があまりよくなかったのですが、風のない穏やかな湖面、そして、マウントクックが見れたのには感激でした。みなさんも行く機会がありましたら、絶対、暗いうちに出発することをおすすめします。これからも英語をもっともっと勉強して、世界中を旅したいと思っています。

英語伝のコメント
一生に一度は行ってみたい万里の長城。keiさんがうらやましいです。万里の長城はアップダウンが激しいと聞きましたが、どのくらい歩いてきたのでしょうか。昔の人はすごいですよね!
keiさんのコメント
入賞出来たなんて、凄く嬉しいです。ありがとうございます。
万里の長城は、2度目です。最初に行った時の写真は、現地の方ばかりが写っていて肝心の万里の長城は、ただの石畳・・。今回こそ、月から見える唯一の建造物と言われている物をそれらしく写そう・・と頑張って歩きました!次の日は、もれなく筋肉痛でした (>_<)

英語伝のコメント
あたり一面が塩なんですか?凄い!青い空に白い砂浜ではなく白い塩!塩でできたホテルにも泊まってみたいです。塩の上を車で走りそして歩く。不思議な感覚でしょうね〜。とにかくびっくりです。

英語伝のコメント
記念に残る1枚ですね。「崖のギリギリで落ちたらあの世行き」を読んで絶壁を想像してハラハラしました。自分だったら足がすくんでガクガクしちゃいそう。。。ご来光だから夜もいたんですよね。こわ〜!

フリオさんのコメント
この度は私の写真が入賞とのことで、本当にありがとうございます。
他の方々の写真も大変素敵なものが多くて、ちょっとした旅行気分を味わうことができました。
個人的には「サハラ砂漠」の写真に(コメントと併せて)とても惹かれました。砂漠で見る満天の星空はさぞかし素晴らしいことでしょう。いつかは私も行ってみたいですね。


英語伝のコメント
小学4年生の息子さん英語でナンパ!しかも大成功!やりますね〜!
「恐る恐る話しかけた英語が通じたようで、大喜び!!」 ほんと嬉しそうな写真です。息子さんはきっとドキドキしたと思います。英語で通じた体験は今後の英語への取り組みに大きく影響するんですよね。息子さん、あっぱれ!
Tさんのコメント
思いもしなかった入選に楽しかった思い出が、輪をかけて良い思い出になりました。
ちなみに当の本人は照れくさそうな顔をして、掲載いただいたページを眺めております。
第7回のコンテストにも是非、投稿したいと思っています。
素敵な企画だと思いますので、しばらくお休みなんて寂しいことは言わないでくださいね。
この度はありがとうございました。


本当にたんくさんのご応募いただきましてありがとうございます!
これからも投稿写真お待ちしています。

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