楽天英語伝トップ >> 海外旅行の楽しみ方 Part4

メールマガジンの読者様に「海外旅行の楽しみ方」のアンケートでご返信、ご回答いただいた一部をご紹介します。
(英語伝が編集する無料メールマガジン「つかえる英会話」などでアンケートを実施)

アンケートにご返信いただいたメール内容のままです。ご了承下さい。

アンケート内容

お名前

1.今までの海外旅行で最も思い出に残っている場所は?

2.海外旅行で「行って良かった」と感じたことは?

3.海外旅行を楽しむための秘訣ってあります?

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としや

1. オーストラリアポートヘトランド
約35年前、中学生のとき、父が単身赴任でオーストラリアに1年間行っていて、母と妹と一緒に父に会いに行った。まだ、直行便がなく途中何度も乗り継いだ。毎日のように海で釣りをした。鯛がたくさん釣れた。夜、車で父に砂漠まで連れて行ってもらった。水平線ぎりぎりまで満天の星が見えた。真っ暗で自分の手が見えなかった。

2. 日本では見られない風景が見れたこと。

3. その国の言葉を少しでも覚えて現地の人とコミュニケーションをとる努力をすること

こずかた治

1. パリ
但し、私の海外は殆ど仕事がらみですから、どこをどう目に焼き付けて、どのように書き、カメラに撮っておけばいいか。意識の底にこびりついています。だが、ある日、当時つきあっていた彼女に内緒でパリに遊びに行ってきました。仕事から離れたかったせいもありました。すると、パリのなんと優雅で遊び心が多いことかと感心するばかりです。仕事というフレームを外せば、これほど素敵な場所はない。そう気づかせてくれた街でした。それ以来、世界中何処へ行っても、景色その他を観る目が違ってきました。おーシャンゼリゼ! です。

2. ヨーロッパ周辺で見る絵画は湿度のせいでしょう。日本とは全く異なった色を見せてくれます。

3. 素直に、お上りさん、田舎っぺになることでしょう。

コバちゃん

1. バルセロナ
大好きなガウディーの建築物と当時動物園にいた白子のゴリラに会えたから。

2. 日頃当たり前だと思っていた設備や常識だと思っていた事が通用しない世界を知ったこと。

匿名

1. オーストリア:ウイーン
ハプスブルグ家の文化の香りがする。

2. 日本を外から見る事が出来、世界の中の日本が見えてきた。

3. 取り合えず、挨拶の言葉を覚えて行く事。

ぱっくー

1. ドイツ・ロマンチック街道〜スイスへの演奏旅行。
結構日本人がいて各地で話しかけられたり、いろいろな場所での地域の人との交流や演奏を楽しんでもらえたことがうれしかった。レンタカーで移動したのでつい左側を走ったり、地図が古くて目的地がなかったりとトラブルも今となっては良い思い出です。

2. その土地の文化・食事に触れられること。夏に湿気がないこと。(成田に帰ってきてうんざりしました)風景が綺麗なこと。

3. ガイドブックで行く土地の歴史や観光地などを知っておかないと行ってからわからなくて後悔します(実感しました)

匿名

1. ペルー
マチュピチュ遺跡です。クスコから電車に乗り、バスに乗り換え、歩いて登ってやっと目にしたすばらしい遺跡でした。その時の感動は思わず涙がこぼれるほどでした。

2. 自分の人生観が変わりました。今ではすっかり海外旅行にはまってしまい一年に2、3回は行っています。

3. 行った先の文化、食事など何でも挑戦すること!

通天閣 仁

1. バリ
28回行きました。ダイビング、観光等行き尽くしましたが、又、行きたいです。

2. 家族とのふれあい。日本だとなかなか話をする機会がない。特別な場所で共通の経験をすることは大変有意義

3. 現地の人と仲良くなること。下調べを十分にしておくこと。効率よく旅ができます。

ikeike

1. いままでに、北京(北京ダックは絶品でした。)、ハルピン(夏も涼しく、食事・ビールがとても安かったです)、ハワイ(ダイヤモンドヘッド登山には懐中電灯が必須です。)、ラスベガス(ホテル独特のアトラクション、カジノも楽しいです。)、ロス(地下鉄には改札員はいませんでした。)、イサカ(ニューヨーク州の北でワインの産地でした。)、ナイアガラ瀑布(最高!)、パース(黒白鳥がいました。)、ウルル(中心で愛を叫ぶと白い目で外人さんに見られます。)、シドニー(オペラハウスはきれいです。)、ジュネーブ(夏の夜はレマン湖に涼みに行きます。)、ツェルマット(マッターホルンの全景を観れた人は運がいいそうです。)、サンモリッツ(きれいな湖があります。)、フュッセン(有名なノイシュヴァンシュタイン城があります。)、ローデンブルク(ロマンチック街道随一の都市です。)、ビュルツブルク(世界遺産のレジデントがあります。)、フランクフルト(ライン川クルーズ、ローレライの岩です。)、ウルム(寺院が最高です。)、などなど、行きましたが、どこも印象深くて、思い出に残る都市でした。最もと、言うならば、エアーズロック(発見したエアー大佐?の岩と言う意味です)があるウルルです。風が強くて登山できませんでした。もう一度行こうと思います。

2. 英語で思ったことを直接言える環境です。思い切って話せることが良いですね。民族の成り立ちや言葉の境目など言って分かることが多いです。本に書いてないことも一杯発見できます。

3. 日本人と一緒にいなくて、外人さんたちと通じなくても、がんばって話すと面白いと思います。相手はしっかりと聞いてくれますので慌てずゆっくりと時間があれば、何度でも話すと良いでしょう。

wa

1. ロンドン、パリ

2. カフェでのんびり過ごせたのが良かった。違う文化は刺激になった☆

3. 地元の人と話していろんな所に連れていってもらう。

Artoo

1. ドイツ
空港を出た途端に英語表記が無くなってギョッとした!切符を買うときに「ケルンまで」というと、頑なに「コルン」と訂正された。わたしがコルンと言い直すまで訂正し続けた。小さな町のツーリストインフォメーションで「この銅像はどこにありますか?」と 英語で質問したらことごとくドイツ語で回答された。もう一度聞きなおしても やっぱりドイツ語で説明された。英語は通じているのに答えはドイツ語。さすがフランス語と並んでヨーロッパの公用語なだけのことはあるなぁと思いました。英語が通じても英語で答えてくれないので、こちらも開き直って日本語で「この缶に入っているのは何ですか?」「つり銭が違いますよっ」「このバンドの(と言いながらシングルCDを見せる)シングルじゃなくてフルアルバムが欲しいんですけど」とやりました。通じました(笑)身振り手振りと、語勢と、度胸でなんとかなるものですね。

2. 初の海外旅行はお仕事(視察)でしたが、それを除いて初めての海外旅行はあえて一人旅にしました。何でも一人でしなくちゃいけなかったので、度胸と行動力がつくとともに、「わたしもやればできるじゃないの」とちょっとした自信がつきました。それに、ガイドブックなどには載っていない、といか載せられない、“空気を肌で感じる”という体験は、何度行ってもいいものです。

3. 事前に本やネットや経験者から行き先に関する必要最低限の情報は仕入れておくこと。(安心感/身の安全に繋がります)。自分が日本人であることを意識することと。(自分を失わない="旅の恥は掻き捨て"にならない、ことにも繋がります)。その上で、現地の文化/食生活/習慣などもろもろ馴染み、浸って楽しむこと。(パッケージツアーではなかなか難しいかもしれませんが…)2番目と3番目は相反するようですが、例えばドイツに行ったとして、「ドイツ人になる!」のではなく、「日本人としてドイツ人の普段の生活を楽しむ」という感じです。いつもの自分でありながら現地を楽しむことができます。いつもこれを貫いているせいか、期間の長短を問わず海外旅行中に日本/日本食が恋しくなることは無いです。

匿名

1. 香港。 漢字で書いてあるので何となく物の想像がしやすかったのですが、店員さんに日本の漢字で書いて渡しても通じず、絵やジェスチャーの方が通じたこと。

2. のんびりした雰囲気を味わった。そして今まで実感の無かった日本の良さが分かった

3. 余裕のある日程

トロ

1. ハワイ
日本が通じないんですから・・・「ハワイなら日本語でも大丈夫」と言われて、行きましたが、やっぱり、海外。英語がわからなくて、心細い場面がありました。ハワイ旅行は英語を勉強しようと思ったきっかけです。

2. 海外は開放感が違いました。日常を忘れて、のんびりすることができました。英語を勉強するきっかけを与えてくれたことを考えるとは、私にとって、今後の人生を変える(であろう)大きな出来事だったと思います。

3. 私は旅行を悔いなく(?)楽しむために、いろいろ計画を立てて行きますが、ハワイに限っては、何も考えず、ただただのんびりすることがよいのかもしれません。いろいろ予定を入れすぎて、充実はしていましたが、疲れてしまいました。後は、日本のように交通機関が時間どおりとは限りませんので、余裕をもって動くほうが、あせることがなくよいのかもしれません。

匿名

1. フランス
それまでに本や映像で見ていて知っているものは沢山有りましたが、なんでもないところで、日本との違いを実感しました。農業国だと聞いていたので、パリのような街ばかりではないことも分かっていましたが、パリ近郊でも地平線が見えそうな畑地を見ると、日本は山国なのだと改めて思いました。美術品は日本に来ることもあるので、持ってこられないものを見ようと思っていったのに、10日足らずの日程で、半分はやっぱり美術館に通ってしまいました。

2. TVで見る映像が初めて見るものでも、たとえば町並みなどを絵空事でなく感覚的に想像できるようになった。快晴の空の旅で、地上をつぶさに眺められたこと。高度が低いところは大地を蛇行する川や、車の走るさまを眺め、高いところは見事に形を変える雲百態を楽しみました。

3. 海外旅行の経験は3度しかないのでなんともいえませんが、私の場合は睡眠時間が短くても割合平気な性質なので、いつも同行者よりは滞在時間をフルに楽しめたように思います。寝られる時には、なんとしても寝るように準備しておいて、行動時間はぱっちり起きていられるように心がけないと、ボーっとしていては何を見ても感動しないのではないでしょうか。

匿名

1. ドイツ
ドイツ人はとても優しい。そして、お城も素敵。

ラスカル

1. 一番最初に行った海外旅行は新婚旅行でした。多少英語がわかるので、シンガポールまでは良かったのですが、そこからバリ島に行った時、税関職員が全旅行者の荷物を開封させていたのです。何だか可哀想なくらい、きちんとダンボール箱に梱包された荷物まで開封させられていました。その光景をボーっと見つめていたら、だんなが「何かお土産に買ったチョコレートが好きやから一つくれって言うてるみたいやねんけど・・・」と。見ると確かに小太りの職員がチョコレートを見つめている。全く惜しくないみやげ物だったので、「しゃーないか。ええよ」で通過させてもらった。二度と行かない。前出のシンガポールでは挙式をしたので強い印象が残っています。広東語?も多く使われているため、旅行の現地ガイドも時により使い分けていたので印象は悪いです。挙式に際し、誓いの言葉を英語で言うのですが、私は言葉一つ一つ、丁寧に心をこめて宣言しましたが、英語が全くダメだっただんなはたどたどしく、発音もダメダメで、後に離婚する際「あぁ、コイツは誓いの言葉の内容を理解せずに不倫したんだなぁ」とつくづく思いました(笑)挙式後の写真撮影はもう一度訪れたいと思うほど綺麗に、本当に自分が女優かモデルになったような仕上がりの写真で、今も手元に大事に持っています。「スタジオコンセプト」と言うところでしたが、ムードが乗ってきたら、「こんなポーズはどう?」「こんな風に撮ってみない?」といちゃいちゃサンプル写真を見せてくれて、非常に良い思い出です。しかし・・・飛行機に乗っている時間が長いのは苦痛です。どこでもドアがあればまた行きたいと思うのですが、腰痛持ちの私はちょっと無理・・・と言う感じです。結論。海外旅行はもう結構。

2. ラッフルズホテルで挙式・宿泊した事。挙式当日の食事の美味しさはもう、ピカイチでした。その後の写真撮影も忘れられません。

3. 保守的な私は、日本人ガイドがついているツアーがオススメです。最近は特に治安が悪くなっているので、特にそう思います。

匿名

1. アメリカグランドキャニオン、こは地球なのか?と思うほど壮大な景色に感動した。何処の国にしても一生懸命生きる。特に、東南アジア、インドネシア、タイ、ベトナム、カンボジア、シンガポール、マレーシア、中国などは成長途上の素晴らしい活気を感じる。何処も思い出でいっぱいです。

2. 若い人が、海外に行くことはたいへん大切です。行って、「日本という国がどんな国」なのかしっかりと感じて欲しい。

3. 私は、仕事でインドネシアに数ヶ月滞在しましたが、行く前にインドネシア語の日常会話をマスターしたことで、食事、ショッピンク、観光と楽しく過ごすことができました。簡単な日常会話で十分です。たとえ会話ができなくても、「当って砕けろ」の気持ちでやれば何も怖いことはありません。「取って食われる」ことは、そうはないでしょうから。行く国の文化は少しは勉強しないといけません。

Mayu

1. Guam
初めての海外旅行だったので。今はもうないかと思いますが、(確か)モペットとか言うレンタルバイクで島内をあちこち回りました。現地の方と仲良くなり、働かない?と誘われるくらい仲良くなれました。

2. 先月Londonに行きました。AmericaよりEnglandの方が、お天気のせいか暗いし、美味しいものもないし、見所があまりないかと思っていましたが、大間違いでした。町並みはきれいだし、人も親切だし、美味しいものも結構ありました!また、行きたいです!

3. (1)日程が限られているので、下調べをしたほうがいいと思います。(例:先月行ったロンドンのマダムタッソーで、張り切って開館時間につきましたが、新しい蝋人形が仲間入りし、ご本人も登場(インドではスーパースターだそうですが、残念ながら日本では無名な俳優さん)ということで、入館できませんでした。(2)↑、、、このようなハプニングはつきものかと思いますが、こんなハプニングも現地の方とコミュニケーションをとるチャンスだと思い、楽しんでしまうとよいと思います。

Haji

1. やはり、最近行った、エジプト かな

2. 異文化に触れること、珍しい風景を見られること

3. 最近、行く国の言葉を少し、挨拶だけでもできると、とても楽しい。スペイン語、アラビア語を勉強しました(挨拶のみ)

take

1. 香港
私は海外旅行では、普段自由に歩きます。変な書き方ですがパックの観光地メグリは苦手なので・・・一番の楽しみは地元の人が良く行く食堂を探す事。私の場合好き嫌いが結構多い方なのですが殆ど食べる事ができます。(不思議)何故香港かと云うと、先に書いたようにふらふら歩く事が好きなので、一本二本と裏道に入っていったり・・・あるストアーで日本人の殆どいないお店に入って、商品を物色しながら奥のほうに入っていくと突然人種が変わっていたのです。インドの人達でした。どこの国の人がではなく、香港に居るはずなのにいきなりインドの人達ばかりでビックリしました。この事が今までの旅行で一番印象に残って居ます。

2. やはり食べ物でしょうね。とにかく現地の人が良く行くお店に行くべきです。ガイドさんが連れて行ってくれるところは・・・? 安くて美味しい!

3. 無茶をしないで怖がらないで行動する事。よほど治安の悪い国以外は皆同じ人間だという事ですね。

cchon

1. ヨセミテ旅行
初めての外国旅行で簡単な会話しか出来ない二人の伯母さん同士でサンフランシスコからの日帰りツアーに参加しました。日本人は私たちだけでそれでも他の国の人といっしょにお食事をしたり身振り手ぶりで話したりしたことはとても楽しい思い出です。外国の方と話したくてわざと二人は別々に座ってその機会を作ったりしました。

2. 娘と夫と3人で行ったフィレンツェの安宿で朝に夕べにガランガランと教会の鐘の音を聞いた時。教会の高い塔に登って街を眺めるとき。日本の食事が素晴らしいものだと分かった事。

3. よく寝て疲れをためないい事。言葉は心配ありません。中学校、高校で習った会話で何とかなります。この頃は外国の店員さんはたいてい片言の日本語を話します。

ニアピンマン

1. スイス、マッターホルン
快晴の日にマッターホルンを目の前に眺め、その素晴らしさに感動した

2. スイス、イタリア、モナコ、フランスを見て、情景と名所旧跡、美術館等を直に見聞できたこと

3. 見たいところがある内容の旅で、あせらない旅であればゆとりができて楽しむことができる。体調が十分であれば最高。

Tomy_Sapporo

1. オーストラリア
エアーズロックの夜明けの光景と、その頂上からの眺めが一番記憶にのこっています。日が昇るに連れて、刻々と変わるエアーズロックの光景。ただ、呆然と眺めていました。頂上から見える360度の地平線。これも感激もの。日本では決して見られない風景でした。

2. ドイツのあちこちでのんだビール。いろいろの種類があり、おいしかったです。また、スイスの登山電車から見た氷河。氷ってこんなに白いのかと思いました。毎年冬になれば見ているのですがネ〜。

3. 言葉が通じないなんて気にしないで下さい。知らないのなら知らないなりに通じます。いざとなれば、ゼスチャーで何とか通じるものです。なまじ英語を話そうとするから、怖くなるのでは・・・?日本人は、「正しい」英語を話そうとするから、余計に怖くなるのではないのでしょうか?私の妻は、ほとんど話せないのですが、お土産品を値切っていました。

ぱーちゃん

1. 北京の万里の長城 いつも観光客の多いところで、偶然にも友人の家族と遭遇しました。お互い、旅行のことは知らなかったのですが、よく出会ったものだと思います。

2. 今まで、食べたことの無い料理や食材にであったり、地下鉄なども日本と違っていたりでね新しい発見があり、いつも行ってよかったと思います。

3. 郷に入れば郷に従え!!!で決して欲張って無理しない事、体調を崩さない事と食べたことの無い料理は味わうことですね。

みぃちゃん

1. オランダ
ヨーロッパの中では物価も高くなく美術館が充実しているし、買い物も色々できて私の中では一番よかったです。

2. 日本以外の国を見る事ができた。歴史上の建物など写真でしかできないものを目の当たりにして、昔の人の努力を肌で感じる事ができたから。

3. やりたい事を予め決めておくけど、ゆとりを作っておく。実際に現地に行って計画を練り直す余裕があれば思ったより楽しむ事ができるかと思う。

匿名

1. エジプト
なんと言ってもピラミッドの数とギザのピラミッドの偉大さです。歴史の深さに感動しました。

3. 海外旅行の楽しみは出かける前にその場所について少し下調べをして出かけることです。それに英語を話すことそれが出来なければツア−に参加することです。

ぷちとまと

1. オーストラリアパース
空の青さ、人々のフレンドリー 真夏でも湿気の少なくて快適な気候。全てに日本では味わえない。

2. 初めての海外旅行でした。外大2年の次男の留学先でしたので飛行機が怖い私でしたが思い切って主人と出かけました。行って本当に良かったと思います。半日だけ市内案内をして頂いた方もいいかたでまた行きたい、今後も海外へ行って見たいと思う旅行でした。図書館で色々な資料を調べて久々に勉強して行って来ました。言葉は昔英語が好きだった程度だったので主人と本当に二人の珍道中でしたが 二人しか居ないので助け合わなければ・・・・・本当にいってよかったです。

3. 度胸です。私たちは50代の夫婦です。度胸を持って楽しむことです。

Yacci

1. オーストラリア、ケアンズ〜ポートダグラス。
フォルクスワーゲンビートルのオープンカーを借りて風になりました。

2. 勉強した英会話が通じたこと。オーダーした物が間違われずに出てきたこと。小銭を遣いきれたこと。(結構外貨の小銭って遣いきるのが難しいでしょ?)

3. 地元の人との(スタッフ含む)会話を楽しむ

白堂

1. スイスとフランス
なんと言っても、自然・風土とそこで育まれた文化・風俗言語、食生活などなどに接することですね。

3. 気の置けない友人や配偶者と行くことですね。現地の言葉で話せること、聞き取れること。せめても、英語がある程度聞き取れ、話せること。

double310

1. ハワイ
長期で15年以上、行ったり来たりしてました。初めて行ったのが25年も前、初めての海外旅行でした。自分では「アメリカー」を感じました。何もかも。

2. 色々な所へ行きました。一人で行ったデトロイトでは「当たってくだけろ」で滞在3ヶ月の間とうとう、電話以外日本語は使いませんでした。それがかなり活かされましたし、度胸が付いたと思います。これは英語圏ではなくても同じです。

3. 怖がらずに自分から地元に溶け込む事。ガイドブックなどに紹介されていない奥地へも行った事がありますが、それはそれなりに気を付けておののきながらこの目で色々見てきました。まあ無事だった事がラッキーだったのかも知れませんが。。

junherb

1. オーストラリア
グレイトバリアリーフこれは飛行機の窓からのながめですがこれほど美しい宝石のような光景は随分前に行ったにも拘わらず忘れることができません。ハワイの海も綺麗ですし・・・サンフランシスコのヨセミテ公園など。

2. 日本にない自然の景色をみれたこと。

3. 我々夫婦はもう還暦をすぎてますが主人の定年後に年に3回のペースで海外旅行に行ってます。そしてほとんど友達夫婦と4人で行きます。レンタカーのときも運転手が2人いて安心ですし2人だと海外では不安がいっぱいありますが2組の夫婦だととても心丈夫です。宿泊もコンドミニアムに泊まればお料理も2人の女性でたのしく出来ます。すべてに経済的でもありレンタカーも1台ですむしお部屋も1部屋ですみます。良いことばっかりです。 人間関係を心配する人もいますが夫婦2人で旅行するよりすべての面で良いので自然と仲良くなります。

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