新・速読セルフトレーニングセット
この速読トレーニングソフトは日本速脳速読協会が開発し、速読教室に通うことなく、自宅でパソコンやテキストを使って、独学で速読力をアップできるようにつくられた速読トレーニング教材です。
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日本速脳速読協会からのサポートを受けられます。


★「ズームイン!!SUPER」(日本テレビ系)6月9日放送
「速読ブームを調査」というテーマで当商品「速読セルフトレーニング」を開発した日本速脳速読協会の速読訓練を活用して成績アップにつなげている市進予備校や堀江スクールを紹介。さらに速読トレーニングで視野を広げサッカーや野球など、スポーツにも効果があることを検証。速読トレーニングでバッティングセンターの150キロの球が打てるようになるのか実験も行われました。
★「エチカの鏡」(フジテレビ)2010年5月2日放送
「目を鍛えると脳が鍛えられる」というテーマで当商品「速読セルフトレーニング」を開発した日本速脳速読協会の速読訓練ソフトを使用している市進予備校を紹介。市進予備校では速読の講座を開講して受講生の平均偏差値が10も上がったことが紹介されました。
★「やじうまプラス」の土曜版『やじうまサタデー』(テレビ朝日)2010年4月3日放送
当商品の速読トレーニングとその効果が紹介されました。番組内でアナウンサーが速読訓練を行い読む速さが2倍になりました。
★「とくダネ!」(フジテレビ)3月18日放送
当商品「速読セルフトレーニング」を開発した日本速脳速読協会の速読訓練ソフトを使用している市進予備校津田沼校が紹介され、「生徒の国語の偏差値が平均で約10上がった」「60分の国語問題を30分で解き終わった」など速読訓練の効果が紹介されました。
★「シャキーン!ザ・ナイト」(NHK教育テレビ)2010年1月13日放送
★「シャキーン!」(NHK教育テレビ)2010年1月20日放送
速読セルフトレーニングを開発した日本速脳速読協会の速読家を紹介
★「所さんの目がテン!」(日本テレビ)2009年10月24日放送
速読セルフトレーニングを開発した日本速脳速読協会の速読家と速読トレーニングソフトを紹介
★「レディス4」(テレビ東京)2011年6月13日
速読特集で日本速脳速読協会さんの速読トレーニングがテレビで紹介!番組テーマは「速読で脳を活性化、脳を若くする脳トレ速読訓練」。学習塾が速読を取り入れた例として塾「CGパーソナル二俣川教室」の成果などが紹介されました。
★「あさイチ」(NHK総合)2011年11月29日
速読 VS 遅読として速読の達人のノウハウを紹介。「短時間で家事のノウハウがしっかり覚えられる」「偏差値が10アップ」「東京大学合格率が飛躍的に向上」などが話題に。
この速読トレーニングを開発した日本速脳速読協会の担当者様、速読受講生、速読教室の講師様がインタビューに答えた動画です。『プレジデント Family Club 公式サイト』で掲載された速読紹介映像。
※動画内の速読トレーニング内容の一部は速読教室や学習塾専用です。当速読セルフトレーニングセットにはないもの含まれております。ご了承下さい。
地方検察庁で採用されている信頼性バツグンの速読トレーニングです。
高松市地方検察庁にて当教材を使った研修風景(下の写真)

高松市地方検察庁にて当教材を使った速読研修が実施されました。
目的は、業務上の書類や資料を的確に理解しながら「処理スピード」を高めることです。2時間のトレーニング終了時には、平均で約2〜2.5倍の読書速度の向上が見られ、参加者の皆様も驚きを隠せませんでした。


1,000名の対象者を6つのグループに分けて調査した速読トレーニングの結果です。(グラフ左)
読むスピードが4倍アップ!
1回目の速読トレーニングでは1分間に読む語数がどのクループも平均600だったものが、16回目の速読トレーニングで2,000語以上に前グループが上がっています。平均すると1,000名が約4倍の読書スピードになった結果が出ています。
※日本人平均の読書速度は分速400文字
この速読トレーニングは1日たったの15分〜20分。
3ヶ月で最低でも2〜3倍のスピードアップ。
ただ見ているだけの速読トレーニングです!

同じ時間でこれまでの数倍の量の読書や学習が可能になる。
勉強を続けるには、読むスピードをとにかく自然に、速く読めるようにすることが大切です。
社会人が速読を使わず、本や参考書を普通に読むと1週間に1冊読めるかどうかのスピードなので、どうしても疲れて勉強しなくなってしまいます。それが、速読を身につけると、1日に1冊、2冊読めるようになり、図書館に1時間いて1冊読むことも可能になります。
読書、学習の効率が大きく変わってしまうのです。
仕事においても、大量のメール処理、膨大な資料のまとめなどの作業を、数分の一の時間で行うことが可能になるなど、仕事や学習面でその効果を発揮!
速読を身につけると、読むのが速くなるだけじゃなく、多くの方はいろいろな効果も一緒についてくる傾向があります。

だから仕事、学習、プライベートも充実してくる!
自宅で手軽に可能にしたのが当速読セルフトレーニングセットです。
当教材の速読トレーニングシステムは、以下のように「読む速度を速くする」だけではなく、「脳全体をきたえる」。特に右脳を鍛えるトレーニングも同時に行います。

▲通常の読書=「音読」 |
▲速読=「視読」 |
従来の「読書」と「速読」の違い
通常の読書は、一文字一文字を目で追っていく「なぞり読み」や、また、発音したり、頭の中で音声化して読む「音読・黙読」を行っています。
一方、速読では複数文字を同時に素早く見て読み取れるようにします。あたかも看板を見るような感覚で文章を読むのです(もちろん、内容の理解や記憶はそれまで通りです)。
もちろん、これまで長い間行ってきた読み方から速読の読み方へと切り替えるのは容易なことではありません。この速読トレーニングでは、段階を踏んだ、どなたでも簡単に行える速読トレーニングにより、高い習得率を実現しているのです。
速読法
この速読トレーニング「速読法」は、基本的には、文字を「見る」だけです。
「ただ『見て』いるだけで、どうして速くなるの?」
そう思われる方がほとんどかと思いますが、トレーニングではコンピュータ画面上に高速で流れる文字を繰り返し見る事で、まずは脳を高速の情報処理に慣れさせます。同時に、新しい読み方を身に付けるために、これまでのような一文字ずつではなく複数文字を同時に見ることにも慣れさせます。どちらも脳の可塑性(環境や状況に慣れる機能)を利用しているのです。
逆に、トレーニングで文字を読もうとしていますと、これまでの読み方から頭が切り替えられずに、速読の読み方や速度が身につきません。トレーニングによって速読の読み方が身に付きますと、単に速いだけではなく、目や脳にとってストレスが溜まらない状態で読めるようになります。無理をして読書速度を上げるわけではないのです。
速読教材について
小学生から社会人向けに開発した速読トレーニングソフトです。視覚・聴覚を通して大脳の処理速度を高速化するためのトレーニングを、ご自宅のコンピュータで手軽に行なうことができます。コンピュータと紙教材を使用した10〜15分程度のトレーニングが60段階にレベル分けしております。分速600文字(社会人平均の読書速度)からスタートして、従来の1文字ずつなぞる読み方から複数文字をまとめて捉える読み方へと変化させる速読トレーニングで、分速7,000文字以上を目指します(最終時の訓練表示速度は一般人読書速度の約60倍、分速30,000文字以上)。 ※難易度の高い文章に対しては上記の限りではありません。
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オープニング画面 |
眼筋トレーニング |
2点読みトレーニング |
眼筋トレーニング(目を動かすトレーニング)

速読に不可欠な「見る」力を養うトレーニングを始める前の準備運動。画面を上下に左右に素早く移動するマークを追い、眼筋を鍛えます。
スポーツをする前の準備運動にあたる速読トレーニングの基本です。
「ズームイン!!SUPER」(日本テレビ)で紹介されたトレーニングです。
文章トレーニング 1

文章の文字の色が変わっていくのを眺める様に見ます。
(低速)(高速)(中速)の順に3段階にスピードが変化します。2カ月目は「固定読み」、3カ月目は「移動読み」と速読のテクニックをマスターしていきます。
「ズームイン!!SUPER」(日本テレビ)で紹介されたトレーニングです。
視幅拡大トレーニング

形を鮮明に捉える範囲を広げるトレーニングです。
放射状に広がる図形を見ながら、自分の視野を広げていきます。
「所さんの目がテン!」「ズームイン!!SUPER」(日本テレビ)で紹介されたトレーニングです。
識幅識力トレーニング

画面に散らばった複数の文字を、瞬時に認識するトレーニングです。速読に欠かせない瞬間的に認識できる範囲を拡大することができます。
「所さんの目がテン!」(日本テレビ)で紹介されたトレーニングです。
文章トレーニング2

文章を固まりで捉えるトレーニングです。
(中速)(超高速)(高速)の3段階でトレーニングします。
「ズームイン!!SUPER」(日本テレビ)で紹介されたトレーニングです。
2点読みトレーニング

左端・右端と交互に素早く点灯し、移動していくマークを目で追います。このトレーニングで並列処理能力が高まります。
右脳ゲーム(イメージ記憶ゲーム)

<数値把握ゲーム><イメージ記憶ゲーム><色彩表現ゲーム> <速解力チェック>の4種類の右脳トレーニングを収録しています。速読トレーニングで活性化された右脳を、更に別の角度からより一層、活性化させることが出来ます。
履歴データ機能

トレーニング回数ごとの読書速度の推移と平均読書速度が表示されます。 グラフでも確認できる為、トレーニングの成果が一目で把握できます。
速読中の脳の動き
速読による脳の動きを検証しました。
検査方法(1)脳派テレメーター

<検査結果>
脳全体の活性化がみられる。特に右脳と後頭部も動きが活発である。[検査中の速読受講O・K君]

脳ではどのような作用をしているのか?
左脳 |
右脳 |
| 一般的読書時と比べると左脳活動領域がかなり大きい。 | 一般的読書方法では、活動がほどんどない。 |
検査協力:辻下 守先生(広島県立保健福祉大学助教授)
検査方法(2)光トポグラフィ
速読では右脳と左脳を活用!
速読習得者と未経験者の脳活動を光トポグラフィ装置により調査・比較したところ、 通常の読み方である音黙読をした場合は 速読習得者・未経験者ともに左脳に活性化がみられた。 そして、速読習得者が速読の読み方をした場合には、左脳に加え右脳にも活性化が見られた。 すなわち、文字を記号やイメージとしてとらえることにより、速読速度の向上に結びついている といえるかもしれません。
考察:北海道大学大学院医学研究科

速読未経験者がリーディング課題を遂行しているときは、 左半球の前頭連合野下部(実線の付近)が活性化。

速読体験者がリーディング課題を音読(速読ではない読み方) で遂行しているときは、非速読者と同じ部分が活性化。

速読体験者がリーディング課題を速読条件にて遂行しているときは、 右半球の前頭連合野(緑色実線)にも活動の上昇が見られた。
研究・検査協力:北海道大学大学院医学研究科

1,000名の対象者を6つのグループに分けて調査した速読トレーニングの結果です。(グラフ左)
読むスピードが4倍アップ!
1回目の速読トレーニングでは1分間に読む語数がどのクループも平均600だったものが、16回目の速読トレーニングで2,000語以上に前グループが上がっています。平均すると1,000名が約4倍の読書スピードになった結果が出ています。
※日本人平均の読書速度は分速400文字
この速読トレーニングは1日たったの15分〜20分。
3ヶ月で最低でも2〜3倍のスピードアップ。
ただ見ているだけの速読トレーニングです!

よくある質問

余裕の速読
堀川直人著 サンマーク出版
内容紹介
「頭の体操」の著者多湖輝氏も驚いた速脳速読!なぜ、速読はこんなにも国際的に普及しているのか?500を超える教室で5万人の読書スピードを平均3倍まで引き上げた驚異の成果を実践現場から最新レポート。(表紙帯より)

右脳速読 本は読むな!見ろ!
田島安希彦著 ゴマブックス
内容紹介
「頭の体操」の著者、多湖輝氏激賞!「右脳速読」は「生きる力」の重要な要素!情報型社会に欠かせない知的武装術!「実社会で活躍できる能力をみにつけさせたい」というニーズが高まっていると言われています。「生きる力」の中で重要なのは「自学力」。「速読」は「生きる力」教育の重要な方法となるでしょう。(表紙帯より)

澤口俊之氏(北海道大学医学研究科 元教授、人間性脳科学研究所 所長)
このシステムの速読と脳のかかわりを調査してみて驚いたのは、右脳の前頭葉が主に働いているという点です。普通、速読ができない人が本を読めば、主として左脳が働きますが、速読読みをしている人の脳は左半球・右半球がともに活性化しています。これは言語システムとしても興味深いことです。このように脳をうまく使うことができることで読書スピードを高めるだけにとどまらない様々な効果が期待できるツールと言えるでしょう。
澤口俊之氏はテレビ「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)や「天才をつくる!ガリレオ脳研」(テレビ朝日)に出演しています。
リニューアル版登場 |
ビジネス・資格取得版(48,000円 税込・送料込)【ポイント10倍】 |
英文版(53,000円 税込・送料込)【ポイント10倍】 |
■新・速読セルフトレーニングセット
この速読訓練教材は速読教室に通わずに自宅でできるもので、速読効果がはやく現れる教材です。日本No.1の速読訓練の実績を持つ株式会社ウィザス・グループ、SRJ、日本速脳速読協会が開発。速読のノウハウを分からない方でも、簡単に速読法を身につけて速く読める能力、読んだ内容を記憶する能力を実につけることを目的としています。そのため学校の成績アップやセンター試験、大学入試、TOEICなどで高得点を出すなどの実になる結果・効果を期待できます。また、忙しくて資格試験の勉強やスキルアップの勉強ができないビジネスパーソンや高校生、大学生が短時間で効率よく学ぶ学習方法を身につけることができます。
速読教材は3種類ございます。家族で4名まで速読訓練ができる「ファミリー版」と日本語と英文の両方の速読訓練をする「英文版」、ビジネスに活かせる速読力を養える「ビジネス・資格取得版」です。 1200万部のベストセラー「頭の体操」の著者 多湖輝氏は『これからの子供たちにも大人たちにも、大いに期待できる知的武装術だと思う』と驚いた速読トレーニングでもあります。
速読はアメリカでは学生から大統領まで幅広く活用されており、アメリカの大統領は、速読ができないと任務を果たせないという理由から、就任後は速読トレーニングを実践して処理スピードを高めるそうです。国内外から毎日送られてくる膨大な情報量に対する武装手段として、カーター元大統領や故ケネディー元大統領も速読を習得し、そのメリットを自伝に書いているほどです。
速読を身につけると学力向上だけでなく、速読記憶の向上、右脳開発、能力開発と自己啓発など、眠っている潜在意識を呼び起こし速読記憶で合格の方程式を得ることも期待できます。
この新・速読セルフトレーニングセットの中の速読トレーニングはテレビでも紹介されました。その一部をご紹介します。
★「ズームイン!!SUPER」(日本テレビ)2010年6月9日放送
カリキュラムに速読を取り入れる塾が増え、中でも日本速脳速読協会の速読訓練ソフトを採用している市進学院の生徒は、英語の長文がスラスラ読めるようになったと、効果を実感していました。
★「とくダネ!」(フジテレビ)2010年3月18日放送
速読セルフトレーニングを開発した日本速脳速読協会の速読訓練ソフトを使用している市進予備校津田沼校が紹介され、「生徒の国語の偏差値が平均で約10上がった」「60分の国語問題を30分で解き終わった」など速読法の効果を紹介。
★「所さんの目がテン!」(日本テレビ)2009年10月24日放送
速読セルフトレーニングを開発した日本速脳速読協会の速読家と速読トレーニングソフトを紹介。
★「シャキーン!ザ・ナイト」(NHK教育テレビ)2010年1月13日放送
★「シャキーン!」(NHK教育テレビ)2010年1月20日放送
速読セルフトレーニングを開発した日本速脳速読協会の速読家を紹介
速読を習得すると速く読めるだけじゃなく、読んだ内容を正確に覚えられる傾向もあり記憶力も高まると考えられます。その実験をテレビ「所さんの目がテン!」で一般の大学生と日本速脳速読協会の速読家が行って実証した形となりました。
速読は大脳(前頭連合野など)の働きを活性化し潜在意識に秘められている能力を引き出すと考えられます。速読は潜在意識を広げ、英語の場合でも速読を身につけるとわからない英単語が出てきても思考をストップさせずに知っている英単語を追いかけ、全体像が理解できていくようになります。もちろん英語も速く正確に読めるようになるので英検、TOEIC、大学受験に効果的です。速読法を身につけると一生の宝になると思います。余談ですが速読法で視力が改善したという体験があるのも脳の働きによるものと考えられます。
脳に関する秀逸フラッシュ教材で脳科学の久保田競(くぼたきそう)教授が開発にたずさわった500倍速 記憶力 秀逸フラッシュDVDがございます。久保田教授の奥様である久保田カヨ子様(くぼたのうけん)はフジテレビ「エチカの鏡」に何度も出演し、「一流の脳を作るためのカヨ子ママ0歳育児法7カ条」などを紹介し脳科学おばあちゃんとして広く知られている方です。
速読は文字を読むための読書法であり、いろいろな言葉で表現されています。フォトリーディング、スピードリーディング、速読術、速読法などさまざま。
2010年3月に発表された脱「ゆとり教育」で理科・算数とも教科書の厚みが3割増しになるということから学習効率を高めるために速読が注目されています。当商品は精読しながら速く読む速読術を身につける訓練といえます。
速読はいままで多くのテレビ番組で紹介されてきました。
NHK ためしてガッテン(ためしてがってん)「脳元気! ラクラク速読術」、シャキーン!、エチカの鏡、世界バリバリバリュー、特命リサーチ、スーパータイム、所さんの目がテン!、とくダネ!などです。
4月3日のテレビ朝日「やじうまプラス」の土曜版『やじうまサタデー』内の「やじサタ調査隊」で、当商品の速読トレーニングとその効果が紹介されました。同番組内でアナウンサーが速読訓練を行い、読む速さが2倍になっています。脱「ゆとり教育」で教科書のページ数が増えるため、学校関係者も速読法に注目しています。
さらに、5月2日(日)放送の「エチカの鏡」(フジテレビ系)でも速読を紹介。「目を鍛えると脳が鍛えられる」というテーマで当速読教材を開発した日本速脳速読協会の会員様(市進予備校の生徒様)が取材を受けました。「エチカの鏡」では学習面の効果を上げるために、目のトレーニングを行っているとして取り上げられ、「目を鍛えて成績アップする予備校があった!目を鍛えれば運動神経もアップ!」など速読訓練の効果が紹介されました。目を鍛えれば脳が活性化して鍛えられるという内容は書籍などで言われてきましたが「エチカの鏡」ではそれを学習、医療、スポーツなどをとりあげながら眼を鍛えることで様々な分野で良い影響があることを紹介。
6月9日(水)放送の「ズームイン!!SUPER」(日本テレビ系)でも速読を紹介しました。「ズームイン!!SUPER」では「速読ブームを調査」というテーマで速読教室や学習塾での速読の導入実績を紹介。当速読教材を開発した日本速脳速読協会の速読トレーニングを活用して、成績アップにつなげている市進予備校・市進学院や堀江スクールを紹介。インタビューを受けた生徒さんは「英語の長文読解もスラスラ読めるようになりました」と言っていました。現在、全国100箇所以上の予備校や学習塾で日本速脳速読協会の速読トレーニング教材を採用しているとの情報もあり、速読がブームになっていると伝えていました。
テレビ東京「レディス4」の速読特集で、この速読教材の開発元である日本速脳速読協会さんの速読トレーニングが紹介されました。(6月13日(月)16時)
「レディス4」の番組テーマは「速読で脳を活性化、脳を若くする脳トレ速読訓練」でした。学習塾が速読を取り入れた例として塾「CGパーソナル二俣川教室」の速読講座の様子などが紹介されました。
速読のメカニズム、小学生から社会人まで効果的に速読をマスターするには、という視点で説明がありました。
さらに、11月29日(火)放送の「あさイチ」(NHK総合)でも速読を紹介。「偏差値が10アップ」「東京大学合格率が飛躍的に向上」という話題で当速読教材を開発した日本速脳速読協会の速読トレーニングを導入している学習塾が取材を受けています。











