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“いいね”を感じることが出来る、その喜び。
かつてない速度で移ろいゆく時代。
お布団工房のモノづくり哲学
まずは、四代目の中條裕介からお布団作りへの想いをお伝えさせて下さい。
上質なお布団作りを実現するための9つのこだわり
お布団工房が、お客様に上質かつ手に届きやすいお布団をお届けできる理由。
妥協しない布団職人集団の、お布団作りへの9つのこだわりをご紹介します。
  • 一貫製造体制の
    確かな
    “モノづくり”
  • 熟練の布団
    職人たちによる
    手仕事
  • 選び抜いた
    “国産”の
    素材だけを使用
  • 布団の寝心地を
    左右する“固綿”を
    自社生産
  • “いい値”=
    お手頃な価格を
    徹底追求
  • 品質に担保を。
    安心の100日間
    返品保証
  • カラダメンテ
    ナンスのプロも
    唸る寝心地追求
  • “これでもか”と
    いうくらい
    徹底した品質検査
  • 出来立ての
    お布団をふっくら
    そのままお届け
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上質なお布団作りを支えるお布団工房のモノづくり哲学

その名も”AtoZ of OFUTONKOBO”
AtoZ of OFUTON KOBOとは、文字通り‘お布団工房のすべて’。

自社を構成する5つの要素を表現したものです。

ミッションステートメントを頂点に、ブランドステートメント、行動指針、グループビジョン
創業者の精神の関係を示したものです。

ミッションステートメントは、お布団工房の社会的存在意義と使命を表しています。

ブランドステートメントは、ミッションステートメントを社内外へシンプルなメッセージで伝えるものです。

行動指針は、ミッションステートメントを実現するための行動や判断の基となるものです。

グループビジョンは、ミッションステートメントと自身の役割との関係を示すものです。

これらすべての要素の原点が創業者の精神(THE STORY)です。

創業者の精神は、お布団工房の企業活動の原点であり、創業者から代々受け継がれ
未来へ引き継ぐべきお布団工房のDNAなのです。
01.創業者の精神
お布団工房の“いいねトライアングル”とは。
”いい寝”×”いい値”=お布団工房のコンセプト。工場の生産管理の基本のQCDでいうと、いい寝=Q(Quality:品質)の部分、いい値=C(Cost:価格)の部分。お客様のいいね=D(Delivery:配送)をカイゼンを通じて、最大価値化します。
” いい寝”とは、快適な眠りを実現する商品開発努力を、”いい値”とは、生産の効率性を高め、コスト削減を実現し、お手頃な価格でお客様に提供すること。 このふたつの”いいねを”通じて、最終的にお客様にいいねと言って頂けることを目指します。
この好循環を”いいねトライアングル”と表現させていただき、お客様にご愛顧頂けるお店づくりを進めております。
02.ミッションステートメント
寝具を通じて、お会いできた方々に"いいね"を創造する
03.ブランドステートメント
YOU CAN FIND SOMETHING "GOOD"
「きっといいねがみつかる」
04.グループビジョン
・いいねと言われる数、日本No.1の寝具メーカーになります。
・“手の届く本物”をテーマに工房から良い商品を作り、お届けします。
・“日本のものづくりの良さ”を日本人に再認識してもらい、世界にも発信出来る企業になります。
・社員1人1人が、“カイゼンの主役”である企業であり続けます。
05.行動指針・価値観(お布団工房クレド)
・我々が真に提供してるのは単なる布団ではない。”いい寝”がもたらす充実した毎日である。
・”いい寝””いい値”を実現するために、主体的にカイゼンを続けなければならない。
・わたし達のつくる布団は、親や親戚、友人にも心から勧められる、誇りある商品でなければならない。
・お客様は私たちのつくる布団を楽しみに待っている。
よって、待たせることのないように迅速・正確にお届けしなければならない。
・わたしがいいねと思うことは、お客様のいいねの第一歩。
・いいねの三条件。それは、素直、正直、誠実。
上質なお布団作りを支える熟練の職人たちと工場
100年の歴史。受け継がれてきたDNAのすべてを込めて。一枚一枚丁寧に仕立てあげる。
お布団工房の布団を作り出す職人たちとその舞台である工場をご紹介します。
“いい寝”職人のご紹介
お布団工場の内部のご紹介
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業界歴約40年を誇る最高峰の技術と経験を持つ職人などを含め、熟練の技術と一貫したこだわりでお布団作りをしているお布団工房の職人たちをご紹介します。
お布団が生まれる舞台となる場所。
栃木県小山市の自社工場をご紹介します。全製造行程・迫力ある動画も活用してご案内いたします。
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この熱い想いを受けて、新進気鋭の映画監督、蛯原やすゆき氏が密着取材。
約12分間のお布団工房のドキュメンタリーショートフィルムが誕生しました。
蛯原 やすゆき
Yasuyuki Ebihara
映像作家/映画監督
1982年 宮崎県出身 
ドキュメンタリー映画 監督(2013)
「えがおのローソク」
劇場作品 監督(2014)
「いのちのコール ミセスインガを知っていますか」
山梨放送開局60周年記念ドラマ 監督(2014)
「カミナリ☆ワイナリー」
長編劇場作品 監督
「いのちのコール〜ミセス
インガを知っていますか〜」
キャスト:安田美沙子、室井滋、
国広富之、山口賢貴、
筒井真理子、中野良子、大和田伸也
山梨放送開局
60周年記念ドラマ 監督
「カミナリワイナリー」
キャスト:桑野信義、島谷ひとみ、
渋江譲二、 川上麻衣子
ドキュメンタリー映画 監督
「えがおのローソク」
キャスト:加藤さくら
カラダメンテナンスのプロのスゴイ先生も推薦してくれています。
健康維持は、睡眠から。S字カーブをキープできるお布団であるかどうかが重要です。
お客様の声
モニター
一日の始まりに”よし、今日も頑張るぞ”と背中を押してあげられる。
そして、一日の終わりに、”ああ、今日も一日よく頑張った”と思い、布団に
入るあなたを気持ちよく包み込んであげられる。
そんな、日々の何気ない幸せを彩るお布団を作り続けたい。
これが、私たちお布団工房のずっと変わることのない”想い”です。