クラブへのレコード持ち運びや部屋での収納など、様々なシーンで必要となるDJたちの必需品、レコードバッグ。

 MAGMAレコードバッグは豊富なラインナップを揃え、クラブイベントや短時間のDJプレイ、部屋での収納などで活躍する独創的なコンセプトを持つNEWブランドです!

 最適なコストパフォーマンスと耐久性を兼ね備えた品質となっており、DJたちの大切なレコードを保護します。バッグの随所には使い勝手や街での使用を意識した工夫が施され、あなたのDJライフをしっかりサポートします!


 耐久性の高い素材を採用し、レコードバッグとしてハードな環境でも安心してご使用いただけます。
 厚さ約2.5cmの着脱可能なレコード保護パッドを内部に装備。衝撃からレコードを保護します。
 それぞれのバッグにヘッドホンやアクセサリー類を収納する大型エクストラポケットを装備。
 底面部には滑りにくいフットラバーを装備。
 水の浸入を極力抑える構造のファスナーを採用し、内部のレコードや機材を保護します。
 安定感と運びやすさを兼ね備えたハンドルとショルダーストラップ。

 運搬時の疲労を軽減させるキャリーカート付属モデルも有り。タイヤ部分は太く、段差にも耐えるような設計です。カートのハンドル部は素早く収納できます。


※アルファベット順

DJ BAKU

『バッグにもなるタイプのものでは最も頑丈だと思います、雨がしみない加工をしてあるのもかなりDJユースに考えられていると思う』

<プロフィール>
 HIPHOPのみならず幅広いオーディエンスからの支持を得て、オルタネイティブな活動をする孤高のターンテーブリスト。国内、海外問わず様々なイベントに参加。
 自身のレーベルDIS-DEFENSEDISCからのMIXシリーズは常に高い評価と人気を保ち、コレクターアイテム化されている。
 REMIXワーク、スクラッチワーク、他ジャンルとのセッションは人間国宝からBMXライダーまで実に多岐に渡り、その過去5年間のARTIST達との交流を描いた音楽ドキュメンタリー映画「KAIKOO/邂逅」を'05年4月に発表。自ら監修、音楽もつとめた。2ヶ月間による映画館上映後の'05年6月のDVDリリースでは、オリコンDVDチャート16位に入るという快挙を成し遂げ、現在も東京のみならず全国各地で大きな反響を呼んでいる。
 06年6月には待望の1st. OrginalFullAlbum"SPINHEDDZ"をリリースし、同年12月にはGUITER WOLFとのスプリットシングル「ULTRA CROSSVol.3」をリリース。

DJ CELORY

『おそらく、POWER DJ'SにこのBAG(MAGMA Laptop BAG Digital DJ)が入荷して1番最初に購入したのが僕でしょう。SCRATCH LIVE使用者にとっては、かゆいところに手がとどく最高なBAGだと思われます。』

<プロフィール>
 日本HIPHOPシーンの黎明期より、そのポジティブな姿勢と常に自然体であり続けるスタイルでシーンに確固たる地位を築いたSOUL SCREAM。
 そのサウンドを支えるプロデューサー&DJとして日本HIPHOPシーン屈指の人気を誇るDJ CELORY a.k.a Mr.BEATS。 93年頃からDJを初め94年に錦糸町のクラブNudeでHAB I SCREAM E.G.G MAN ALG SHIKI(97年に脱退)に出会いソウルスクリームに参加。以後現在に至るまで洋邦を問わずプロデュース&リミックスワークの多さで知られ、一方CLUB PLAYとしてのDJも大切にし、数々のイベントで活躍中。
 また、HIP HOPアーティストのみならず佐野元春、佐藤竹善&Char、YMO、山嵐のREMIXも手掛けており2003年3月には、HIP HOP、R&Bクリエイター陣が安室奈美恵とコラボレートしたプロジェクトSUITE CHICにも参加し、より広い層にその存在感をアピールする事で枠に捕らわれないマルチな才能を発揮している。
 ちなみ最近では、 ZEEBRA「STREET DREAMS」を筆頭に、NEW NALBUMにも楽曲を提供し、高い評価を得ている。更に、国内だけでなく海外のアーティストとの仕事も積極的に行っており、JIGMASTAS(クリミナル&DJ スピナ)、TALIB KWELI とのコラボレーションやBLACK THOUGHT(THE ROOTS)、SISQO、O.C.PEANUT BUTTER WOLFのリミックスなど間違いないBEATを提供。
音に対するこだわりがCELORY BEATを完全に確立、a.k.a.Mr BEATSの名にふさわしいサウンドを作り続けている。
 ちなみに、熱狂的なサッカー好きとしても知られ、日本女子サッカー代表(なでしこJAPAN)キャプテンの澤 穂希選手との対談や「ollie」誌のコラム連載を経験し、最近では「4th MEDIA GUIDE」にてサッカーコラムを連載中。

[ イベント情報 ]
毎月第二土曜日  “BON VOYAGE” at SHIBUYA NUTS
毎月第一木曜日  “SUPERFLY-ANYTHING-“ at SHIBUYA NUTS
毎月第三土曜日  “FEVER” at 新木場AGEHA
奇数月第四木曜日 “BREAKS” at HARLEM

DJ HIRAKATSU

『過去、色んなレコードバッグを使ってきましたが、間違いなく今までで一番使い勝手の良いレコードバッグだと思います。レコードバッグに求めるものは、使いやすさ、重さ、強度等だと思うんですが、すべてにおいて納得しています。デザインもかっこいいし、今後もお世話になりそうです。』

<プロフィール>
 過去、数々のDJバトルに出場し、「B-BOY PARK」のDJバトルで2000年、2001年と連続優勝。2001年には、DJバトル界の2大大会とも言える「DMC」「I.T.F.」共に日本チャンピオンになり、ロンドン、サンフランシスコでの世界大会にも出場する。
 DJバトル以外でも数々のクラブでプレイし、渋谷HARLEM、横浜LOGOSなどのレギュラーの他、全国各地でプレイし、その卓越したスキルと選曲で、フロアをロックし続けている。
 また「AI」のライブDJとしてCLUB TOUR、JAPAN TOURにも参加する。
  2005年、ユニバーサルミュージックより、待望のメジャーデビューアルバム『ON MY BLOCK』をリリース。

DJ威蔵

『とても軽くて良いです。パンパンになるまでレコードを入れても、あまり苦にならないですね。肩にかけずに手で持ち運んでも全然楽でした。丈夫だし中はクッションで仕切られてるし。色もかっこいいのがいっぱいあるし。たぶん一生こいつを使っていくでしょう!』

<プロフィール>
 15歳にTVで目にしたバトルDJに衝撃を受け、ターンテーブリストとしてのキャリアをスタート。2000年に初のDMC予選に出場して以来、HIPHOPスタイルにこだわったDJプレイ、ボディトリックやワードプレイを織り込んだ圧倒的なパフォーマンス、音楽を紡ぐストーリー性、観客を第一に考えたエンターテイメント性を追求。2005年にはDMCのシングル部門で念願の日本チャンプに輝き、世界大会でも観客一番の声援を得て堂々の3位にランクイン。一部では"幻の優勝"として、日本ターンテーブリスト界のMr.ヒップホップは世界で評価される。
 DMCから発売されたDVD"LOUD COLORS"では、和のビートを活かしたルーティン「鬼桜」が収録され、日本のトップターンテーブリストとして強烈な存在感を発揮している。
 現在はPower DJ's池袋店にてスクラッチセミナーを定期的に開催。2枚使いやジャグリングを中心としたDJセミナーを行っており、DJの楽しさを伝える事を信条に、初心者から経験者まで楽しめる セミナーを開催している。

BIOGRAPHY

2005 DMC WORLD FINAL 3rd Place
2005 DMC JAPAN FINAL CHAMPION
2003 DMC WORLD FINAL Battle For Supremacy BEST 8
2003 DMC JAPAN FINAL Battle For Supremacy CHAMPION
2002 BRIDGE DJ Battle CHAMPION
2001 TEENS DJ CHAMPION SHIP 2nd place
2001 BRIDGE DJ BATTLE 3rd place
2000 BRIDGE DJ BATTLE 3rd place

DISCOGRAPHY

2003 DVD "LOUD COLORS" DMCより発売。
2002 VHS "JAPAN FINAL 2002 TO THE WORLD" DMCより発売。

DJ HANGER

『僕の使っているMAGMA Laptop BAG Digital DJRANE serato SCRATCH LIVEM-AUDIO CONECTIVを使っているDJにはほんとツボです。まずPC用にスペースがあるのがいいですね。がっちり固定出来て安心です。それにインターフェイスやヘッドホンなども収納出来る大型ポケットも魅力!!最近はこのバックで色々回ってます!!是非お試し有れ〜〜』

<プロフィール>
 HIP HOP.BREAKBEATS.D'NB.TRANCE.HAPPY HARDCORE.GABBA.TECHNOなど、あらゆるジャンル、あらゆる音楽の壁を超えた最上級のグルーブを造りだすDJ。メロディアスかつ過激なパフォーマンスで、スクラッチだけで競われる世界大会(1999 VESTAX WORLD FINAL SINGLE WEAPON JOUST)で優勝した数少ない日本人DJである。
 これまでリットーミュージックからHANGERのオリジナル技を収録したDVD 「超絶技巧DJ HANGER」をリリース、また、技巧BOOK「DJ HANGER炎のスクラッチ 50連発」をリリースし、業界関係者の度肝を抜いた。
 現在は活動範囲もさらに広がり、ロックギタリスト&ボーカリスト「雅」の武道館公演への参加。巨匠北野武監督にそのスキルを評価され、北野映画最新作「TAKESHIS」への出演、サウンドトラックにもスクラッチが収録されるなど、活躍は、もはやスクラッチというジャンルにとどまらず、多方面へと広がっている。
 また、自身のオリジナル楽曲を収録したMIX CD「BAKI BAKI SOUND」をリリース。
 Power DJ'sにおいてはすでに5年前よりスクラッチスクールを毎月開催。多くの初心者DJをスクラッチDJとして育て上げている。

DJ HARA

『キャリーとレコードバックが一体化してるのはアナログ派のDJにはとても使い易い。僕は回りに付いてる、小さいポッケに7inchiを入れてます。MIXERとレコードが入るBATTTLE DJ向けのバックは、とてもシンプルで生地なども良く、シンプル且つ必要最低限の物だけ入れて、背負えるし、担げるし、とても合理的だと思います』

<プロフィール>
 18歳からDJをスタートし、潜在的なセンスと日々の鍛錬により、短期間の間で数々の大会に出場し、結果を残す。(2004 I.T.F. Japan CHAMPION, 2004 I.T.F. DJ World Championships 2nd PLACE)
 全国規模の「HARAIZM」ツアーや、東京MXテレビ「週刊ストリートチャンネル」”DJ HARAのスクラッチ講座”へ長期出演。
 DJチーム”ZION”ではアジア代表としてドイツのイベント「WORLD HIP HOP CHALLENGE」に出演。
 2005年の I.T.F.世界大会ではディフェンディングチャンピオンとして出場。今後の活躍がますます期待される。

2004年ITF DJ BATTLE JAPAN CHAMPION
2004年ドイツで行われた、ITF DJ BATTLE WORLD FINAL 2ND PLACE
2005年チェコで行われた、ITF DJ BATTLE WORLD FINALIST
2005年ドイツで行われた、HIP HOP WORLD CHALLENGEにアジア代表
DJ TEAM(HARA,REI-Z,MASA,TAKAKI)として参加
2005年ITF DJ BATTLE JAPAN FINALにて、審査員&SHOW CASE
2005年逗子海岸にて、ラッパ我リヤ、EAST&と共演
2005年MX-TV「週刊ストリートチャンネル」に出演
2005年ITF JAPAN Original Breaks「BATTLE BREAKs VOL9&10」制作/発売
2006年ITF JAPAN Original CD-J Breaks「BATTLE BREAKs VOL5&VOL6」制作/発売
2006年HARAIZM 九州ツアー
2006年姫「一暦ツアー」にLIVE DJ&SHOW CASEで参加
2006年DJ HARA&LAUGH「COVER BREAKs VOL1」発売
2006年新Project、自身のMIX CD「HARAIZM UNDER GROUND」発売開始
2006年ITF JAPAN Original Breaks「BATTLE BREAKs VOL4」をDJ TA-SHI&HARAで制作/発売

JIF ROCK

『僕が使っているのはLP Trolley Bag100(BLACK)です。レコードが90枚位は入るので、クラブプレイをする人にはお勧め!!インナーにレコードを支えるクッションも付いているので安心ですし、元々キャリアーが付いているので移動にも便利です!!後、ポケットが一杯付いているので、ヘッドホン&カートリッジ等を入れるのにも困ることは無いです!!』

<プロフィール>
 ターンテーブリスト界に新風を吹き荒らしたCORE FIGHTERSの一人として実績を残すと、そのリアルスキルをNITRO MICROPHONE UNDERGROUND・DELIは見逃さず、2000年DELI/AQUARIUSの悪戯にスクラッチで作品に初参加。その後もSUIKENの曲や、最近ではAZZURROの結晶世界(HOMEBREWER’S.VOL1)にもスクラッチで立て続けにフューチャリングされていく。
 2002年からDELIのBACK DJや、メジャーDJバトルのゲストとして日本全国を駆け回り、HIP HOPリスナーのみならずあらゆるジャンルの音楽ファンをROCKし続けた。
 2003年は1年のブランクがありながらALLIES BEATDOWN WORLD FINALで世界3位に輝くなど、その活動は衰えを見せる事は無い。
 2004年は元DJANGOのMC雷太とDJ KICCO&DJ KAIの4人でユニット‐炎‐を組み、ロンドンのCLUB CARGO他2ヶ所でLIVEを行いロンドンのリスナーをROCKした。
 2005年にはMIX CD−自符ROCK−を完成させ全国リリース。
 2006年、NTTドコモ JOCキャンペーン:「トリノ・スノーボード」篇に、スノーボードハーフパイプ日本代表の成田童夢さんと今井メロさんの華麗なジャンプシーンが見られる躍動感溢れるCMに、DJ役として出演。そして、全国のApple Storeで行われたDMC New Year’s DJ Battle Apple Store,ShibuyaにDJ HIRAKATUと共演し、スペシャルセッションで熱い火花を散らす!!さらには、girls park 2006/ageHa@STUDIO COASTや、DMC BATTLE部門のJUDGE、海外でもショウケイス&DJをこなすなど様々なイベント等で活躍する。

2003 ALLIES ALL STAR BEAT DOWN DJ BATTLE WORLD3rd PLACE
2003 ALLIES ALL STAR BEAT DOWN DJ BATTLE JAPAN 2nd PLACE
2001 VESTAX EXTRAVAGANZA WORLD FINAL 3rd PLACE
2001 VESTAX EXTRAVAGANZA JAPAN CHAMPION

Kiyo/JAPAN

NAOYA/JAPAN
(Vestax Extravaganza World Scratch Series Final 2ND WINNER)

『今、使っているLP80Flapはフタが大きく開くのでレコードが取り出しやすく、とても使いやすいです。また、内部全体が硬いプラスチックに覆われているので丈夫です。レコードバッグのなかでは一番使いやすいと思います。見た目も渋い色なのでとても気に入っています。』

NOISY STYLUS

"Finally a stylish transportation box for carts and accessories."

<プロフィール>
Noisy Stylus are four DJs who make music.
But unlike many other DJs today they use their turntables and mixers to make their music, helping to further prove the point that the turntable really has become an instrument in the 21st century.

DJ Q'HEY [MOON AGE RECORDINGS]

『ボクが愛用しているMAGMA LP BAG Bubble100は、正に機能美という言葉が相応しい、いやこの言葉を抜きにしては語れないモデルだ。身に纏ったバブルレザーは、重いレコードを詰めての多少手荒な持ち運びや、フライトでのバゲージチェックインの際にも不安のない堅牢な耐久性を持ち、野外フェスティバルでの悪天候も気にならない撥水性をも持ちながら、しなやかで驚く程の軽量性を実現した上、デザイン的にも秀逸だ。前側面にはあらゆるニーズに対応したポケットを装備し、中のウレタンは厚く丈夫で、プレイ中に角度を付けて並べたレコードをしっかりホールドしてくれる。底面にあるフットラバーはボタンで取り付けられているものと違って運搬中に取れてしまうようなことがなく、9箇所に配置されている為滑り止め効果も極めて高い。

 またアンリリースドなトラックをプレイする上で欠かせないCDを収納するバッグとしてMAGMA CD Wallet192も愛用しているが、これも同様に高級感あるバブルレザーで包まれた上にMAGMA LP BAGにすっぽり収まるようサイズ設計がなされており、デザイン・機能ともに持つ事に喜びを感じる見事なコンビネーションとなっている。丈夫で握り易いハンドルも気に入っている。』

<プロフィール>
 レーベル"MOON AGE RECORDINGS"主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー"REBOOT"(代官山AIR)、"MOON AGE"(新木場ageHa)をオーガナイズ。東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。また野外フェスティバル"METAMORPHOSE"に毎回出演を果たし、アジア、ヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル "MOON AGE RECORDINGS" をスタートさせ、いずれの作品もワールドワイドに高く評価されている。2007年SHIN NISHIMURAと共に新レーベルKASUGA RECORDINGSを設立し、その第1弾としてアルバム"PLANETARY ALLIANCE"をリリースした。

TOBY

『どこに行っても、「そのレコードケース、どこで買ったの?」と聞かれてサイコー。一寸運命的な気分。造りも丈夫で、中のクッションも厚めで安心。オレンジのストライプに加え、ブルーのストライプのバッグも、上下に装着してます。おしゃれなデザインなので、女の子にもウケルし、街中を転がすのもアガリます。』

Tomoki/JAPAN

DJ TOSHIYA

『タフなボディー、それにサイドポケットの機能性。カラーリング、素材、どれをとっても最高の一品だと思いました。他社の良い所を寄せ集めそしてさらに進化させたレコードバッグだと思います。現在フル稼働中です。過去にいろんなメーカーのバッグを使って来ましたが、MAGMAのバックは型くずれしない、そこが一番気にいっています。これからもフルに愛用させて頂きます。』

<プロフィール>
96年頃、東北は杜の都仙台のクラブでDJ活動を開始。2000年に上京後都内を中心に活動を開始。クラブDJのみならず、RAPグループ闇アガリのメンバーとしてシングル、アルバムもリリースしB-BOY PARKにも3年連続で出演。その他アーティストのライブDJや音源提供なども行っており、今まで共演したアーティスト、ダンサー達からの信頼も厚く多方面で多くのPROPSを集めている。THE CHEF名義のMIX CD<FEELIN'〜>シリーズも全国で大好評発売中である。


Power DJ's各店舗では実際にレコードを収納して持ち加減や重さのチェックを行う事も可能です!

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