 |
|
|
毎シーズンごとのテーマをもとにコーディネートしやすい、きれいめなカジュアルを提案しているインフィニティのオリジナルブランド、ESPEYRAC(エスペラック)。
春夏はピュアナチュラルやリゾート、秋冬はクラシックを基本としシーズンのトレンドを取り入れ・・・・
しかしトレンドに流され過ぎない・・・・・
周りとちょっと違う自己主張、友達とのお茶、彼氏とのデート、簡単なオケージョンの場・・・・・・・
日々の生活の中に「楽しい服」という色を添える・・・・
そんなちょっとオトナの女性へのスタイリングを提案しています。
|
|
ESPEYRAC(エスペラック)の商品一覧へ
|
 |
|
|
いつ何処にいてもありのままに自分らしく。
そのスタイルを崩す事なく、快適に過ごせてファッションを楽しめる。
インフィニティのオリジナルブランドDUALITE(デュアリテ)は、ナチュラルな素材感を大切に新しいベーシックを追求し、オン・オフあらゆるシーンにおいて「心地よいオトナのカジュアル」を提案しています。
|
|
DUALITE(デュアリテ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1965年、ベルギー アントワープ出身のWIM NEELS(ウィム・ニールス)。
1992年秋冬にレディースのファーストコレクション、1996年秋冬からメンズコレクションをスタート。
その後、一時の活動休止を経て、2000年「VETEMETS WIM NEELS(ヴェトモン ウィム ニールス)」としてブランドを再スタートさせました。
「VETEMENTS」とはフランス語で「服」そのものを意味し、「ブランドではなく、服本来の良さを評価してくれる人に向けた服」「シンプルに買えて、シンプルに着られる服」を提案したいという彼の想いが込められています。
また2008年春夏よりスタートした「DAILY」は、「VETEMENTS・・」から派生した新ラインとして、これまでのアイディアをより一歩進めた「アンチファッションピープルに向けたファッション」とも言うべき、彼らしいアイロニーが詰まったコレクションです。
|
|
WIM NEELS(ウィム・ニールス)の商品一覧へ
|
 |
|
|
フランスのトゥールズ地方にテキスタイルメーカーとして設立したオネットは、フランス国内の数々のブランドに生地を供給していました。
その後、自社の繊維工場を設立し、オリジナルレーベル『Honnete(オネット)』での製品生産を開始したブランドです。
現在でも、優れた生地選別と確かな縫製技術により、フランス国内外の有名ブランドの縫製も手掛けています。
|
|
Honnete(オネット)の商品一覧へ
|
 |
|
|
素材の良さや、細かいところにこだわりを持ったデザインで、シンプルな中にも着る人のライフスタイルを生かせる服。
「クラシカルなテイストでありながらモダンな感性を忘れない」
そんな思いを込めて創られたblanc basque(ブラン バスク)の服は、ライフスタイルを確立した多くの女性達から共感を得ています。
|
|
blanc basque(ブラン バスク)の商品一覧へ
|
 |
|
|
「MARGA(マルガ)」は道。
古代より伝わるサンスクリット語で「道」を表す言葉。
『自分が着たいと思うものを自らの手で・・・』
デザイナーとして至極当然のことを念頭に、時代の流れに色褪せない服を目指し、自分らしさを持つ女性、自分の道を自らの意志を持って歩む女性を思い描くデザインと共に、その世界観を表現し続けているブランドです。
|
|
MARGA(マルガ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
日常にすんなり溶け込めるシンプルでベーシックな物の中にちょっとした遊び心を取り入れ、ファッションを楽しめることを大切にしているブランド、15 jyugo(ジュウゴ)。
服の根源ともいえるワーク、ミリタリー、そしてドレスといったテイストをベースとし、そこにその時感じるリアルな空気を敏感に織りまぜ、長く愛着を持って身に着けられる洋服を提案し続けることを目指しています。
|
|
15 jyugo(ジュウゴ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
Glacon(グラソン)は1971年創業、フランスはラコステやプチバトゥーなどのカットソーメーカーの産地として有名なシャンパーニュ地方にあるファクトリーのオリジナルブランドです。
事業の中心は、有名メゾンや内外のデザイナーなどのOEM生産を中心に事業展開を行っています。
|
|
Glacon(グラソン)の商品一覧へ
|
 |
|
|
GYMPHLEX(ジムフレックス)は、1936年にイギリス・レスターにて、国軍向け体育ショーツを製造することからスタートしたメーカー。
1900年半ばに学校での体操着として販売を始めたことで、イギリス中にジムフレックスの商品が広がりました。
英国ナショナル・ラグビーチームや、チャールズ皇太子が所属していたポロクラブのユニフォームとして、また、名門プレップスクールの体操着としても採用されているほどポピュラーなブランドです。
|
|
GYMPHLEX(ジムフレックス)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1935年創業のフランスのワークウエアブランド、DANTON(ダントン)。
どこか可愛らしさの残るワーク感が、フランスの香りを漂わせます。
羽織ったときに、穿いたときに、素材の良さを感じさせるブランドです。
|
|
DANTON(ダントン)の商品一覧へ
|
 |
|
|
今や世界中で見られるボーダーTシャツは、もともとフランス海軍の制服 Marine Nationale Tシャツである。
そのルーツは非常に長く、そして奥深い。
1930年代にリヨンで誕生したフランスの老舗ブランドORCIVAL(オーチバル)は、1970年、80年代にフランス海軍にも制服としてTシャツを提供していた由緒あるブランド。
私たちの生活の中で、当たり前にアイテムとなったこのMarine Nationale Tシャツも、本来の意味を探ってみるとフランスの歴史、そして海軍の歴史がとき解かれる。
|
|
ORCIVAL(オーチバル)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1928年、フランスはブルターニュ地方にて創業を開始したマリンウエアメーカー、le glazik(ル・グラジック)。
ここ日本では、柔らかなコットンキルトの風合いと、製品洗いによる独特の色合いが特徴のキルトウエアが人気です。
ラウンドカラーや丸みを帯びたボケットなど、女性らしいアイテムを展開しています。
|
|
le glazik(ル・グラジック)の商品一覧へ
|
 |
|
|
船作りの際に余ったキャンバスを使って、スモックを作り始めたことがきっかけでスタートしたイギリスのマリンウェアブランド、THE SMOCK SHOP(ザ・スモックショップ)。
パンチングキルトに代表される軽くて暖かな素材を使ったウエアが人気のブランドです。
|
|
THE SMOCK SHOP(ザ・スモックショップ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1850年代から150年以上に渡って続くアイルランドのブランド、O'NEIL OF DUBLIN(オニール オブ ダブリン)。
アイルランドの首都ダブリンにて、伝統的な民族衣装であるキルト製品を作り続けている名門ファクトリーです。
伝統の製法に基づいて織り上げられる製品は、流行に左右されない魅力に溢れ、アイリッシュトラッドな気品が漂います。
|
|
O'NEIL OF DUBLIN(オニール オブ ダブリン)の商品一覧へ
|
 |
|
|
DUVETICA(デュベティカ)を発進させたチームは、メンバー全てがダウンジャケットというアイテムに対して一方ならぬ情熱を持ったスペシャリストで、過去に携わった重要なダウンブランドにおけるプロフェッショナルとしての経験を活かすためこのプロジェクトを立上げました。
使用するダウンは100%フランス製のトップクオリティー。
最先端のファブリック。
縫製はヨーロッパ内でダウンジャケットにおける最高レベルの技術が保証された工場を選択しました。
それら全ての要素が織り成す他に類を見ない最高品質のダウンジャケットは、クオリティーにこだわるマニアックな消費者へ向けたアイテムとして展開しています。
|
|
DUVETICA(デュベティカ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
イギリス・ロンドン北東部の村LAVENHAM(ラベンハム)にて1969に設立。
エリザベス女王が乗る馬のブランケットの制作からスタートしたラベンハムは、その後、イギリス中に広まったホース・ブランケットの人気と乗馬用具界での地位だけにとどまらず、乗馬愛好家の要望により、ナイロン・キルティング・ジャケットの製造を開始した。
ヨーロッパの有名ブランドとのコラボレーション、また毛布はイギリス王室とベルギー王室で使用されるなど、そのハイクオリティは広く実装済みです。
現在はよりモードを意識したラインやスポーツライン等、新しい挑戦を続けています。
|
|
LAVENHAM(ラベンハム)の商品一覧へ
|
 |
|
|
John Smedley(ジョン・スメドレー)は、ファインゲージニットウェアをリードするブランドとして世界中にその名を知られています。
2世紀以上にわたって築き上げられてきた信頼のおける手作業による仕上げ技術を保持しながら、更なる革新を続けています。
同社は1784年にピーター・ナイチンゲール(フローレンス・ナイチンゲール女史の叔父)とジョン・スメドレーによって設立。
上質なメリノウールを使用し、ソフトでしなやかな肌触りと美しい光沢が特徴です。
スーツのインナーまで対応出来る、そのニットは世界中のセレクトショップが扱う歴史ある名品です。
|
|
John Smedley(ジョン・スメドレー)の商品一覧へ
|
 |
|
|
マッキントッシュクロスは表裏、ニ枚の生地の間に天然ゴム等を挟み圧着したもので、1822年にチャールズ・マッキントッシュにより発明されました。
そして、昔のままに職人のハンドメイドで作られております。
“Mackintosh(マッキントッシュ)”は元々ブランド名でしたが、次第に防水レインコートの代名詞になり、“マック”という愛称で呼ばれるようになります。
マッキントッシュは今ではゴム引きコートだけでなく、高級アウターブランドとして、キルティングジャケットなどを展開しています。
|
|
Mackintosh(マッキントッシュ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
FIDELITY SPORTSWEAR(フィデリティ)社は、1941年にアメリカ・ボストンにて創業したアウターウエア専業メーカー。
「Quality Garments(上質の衣類)」を生産することをコンセプトにし、今なおボストンの自社工場にて一貫生産を行うなど、「MADE IN U.S.A.」に強い誇りとこだわりを持っています。
特に65年以上の歴史を誇るミリタリースタイルには定評があり、Pコートを始めとするアウターウェアは、毎年、定番的な人気を誇ります。
今季はさらにアメカジの流行が加わり、業界でも話題のブランドの一つとして、さらに注目されています。
|
|
FIDELITY(フィデリティ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
量産された靴が氾濫する中で、履き心地が良く作り手の思いが感じられる”本来の靴作り”にこだわる手製靴工房、SONOMITSU(そのみつ)。
代表の園田元氏をはじめ、数名の靴職人さんたちが1996年にブランドをスタート。
SONOMITSUのこだわりは、特に手製靴ならではの”つくり”の部分。
その履き心地に魅了され、東京の谷中と福岡に構えたショップに通うリピーターが絶えない人気ブランドです。
|
|
SONOMITSU(そのみつ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1951年創業のイタリア・ミラノの老舗シューズメーカー、DIEGO BELLINI(ディエゴ ベリーニ)。
メンズライクでクラシカルなデザインは、とても履きやすく、丈夫で、足を綺麗に見せてくれます。
グログランリボンやタッセルなどのデザインが可愛らしく、日本でも大人の女性に人気です。
|
|
BELLINI(ベリーニ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
“楽しくふざけた=ZANY”、“足=ZAMPA”という意味を持つZANY ZAMPA(ザニーザンパ)。
キリンの足を連想するフォルムは、有名メゾンを手掛ける熟練した職人との試行錯誤の中で実現したMADE IN ITALYのブランド。
奇抜なフォルムながらシンプルなデザインは、多様化するスタイルに新鮮なバランスを生むと共に、様々なマテリアルの融合によって、楽しいイタリアンシューズを目指しています。
|
|
ZANY ZAMPA(ザニーザンパ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
イタリア、トスカーナで親子2代で営む小さな工場から生まれたブランド、Lorettina(ロレッティナ)。
トスカーナ州の靴はイタリア国内でもクラシックな仕立てが身上であり、カッチリとしたクラシックを表現するために好んで使うデザイナーが多いことでも有名。
誇張した設計の中にどこかクラシックを感じるデザインが特徴で、フランスの大手メゾンの靴もこの工場で作られています。
|
|
Lorettina(ロレッティナ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1873年、サンダース&サンダース社は、ウィリアムとトーマスのサンダース兄弟により、製革と製靴の聖地ノーサンプトン州で創業。
伝統的なグットイヤーウエルト製法を現在でも引き継ぐ実力派メーカーです。
素材へのこだわりは昔と変わらず、ほとんどのパーツに天然素材を使用。
その証として、イギリスの靴業界の分野としては僅かなメーカーにしか与えられていない、IS09002を取得しています。
『Sanders Uniform Footwear Collection』は世界中の多くの警察、ミリタリー、およびセキュリティ用のシューズとして採用されているコレクションとして有名です。
イギリス国防総省(MOD)向けに供給される英国製のレザーシューズのほとんどがサンダース製。
サンダース社はコストパフォーマンスに優れた伝統的な英国製の靴を製造する靴メーカーとして、多くのクライアントから支持を得ています。
|
|
SANDERS(サンダース)の商品一覧へ
|
 |
|
|
世界でも有数のアウトドア・ブーツメーカーとして知られるDANNER(ダナー)社。
「実際にダナーの靴を履く人が、不便を感じずに、使いやすく耐久性に富んだ靴を作る。」
ことを信念に、1932年の創業以来、厳選された素材を丹念に手作業で作り上げてきました。
そのためには大量生産の単純作業を極力避けて、厳選された素材を丹念に手作業で作り上げることが大切であると考えています。
|
|
DANNER(ダナー)の商品一覧へ
|
 |
|
|
靴作りの名人ジョセフ・トリッカーが、1829年にR.E.Tricker Ltdを創立してから5世代。
現在も当時と同じ伝統の手法と技を用いて作られています。
工場は他の著名な英国靴と同じく、ノーザンプトンにあります。
TRICKER'S(トリッカーズ)社の靴は、手作りの高級靴を作り出す職人の伝説的な技術により、世界のグッドイヤーウェルトシューズにおける比類ない水準を維持しています。
スーツやジャケット、ジーンズにすら合わせることのできる面構えと、圧倒的な耐久性とを併せ持ち、靴好き連中からも「究極の実用靴」として高い評価を得ています。
その歩行性は恐ろしいほど安定し、砂利道だろうが何だろうが、 涼しい顔して走破してくれます。
|
|
TRICKER'S(トリッカーズ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1953年創業、イタリアのヴェニス郊外に本社をもつシューズファクトリー、PELLICO(ペリーコ)。
ペリーコの靴は、世界で3本の指に入るというキエンティー社のカーフレザーを使用しています。
スウェードやその他の素材は、ステファニア社製を使用。
シンプルで繊細なデザインを美しい木型に封じ込め、長年に渡って培われた最高の職人技術でとても履きやすく、疲れないパンプスを作り続けています。
本社のあるフォッソは、ハイブランドの靴工場が存在し職人が多く集まる靴の町。
高い技術をもつペリーコもまた、ハイブランドからオファーを受け続けていますが、高い技術と自らのコレクションを守るためにどこにも属さない姿勢を貫いています。
|
|
PELLICO(ペリーコ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1947年にパリのモンマルトルでレストランを経営していたローズ・レペットの小さなワークショップからその歴史は始まりました。
ダンスシューズというイメージが強いrepetto(レペット)ですが、専用シューズの技術を転用し、考案したタウンユース・シューズの貢献も無視は出来ない。
パリのショービズ界の大物達や有名ファッションメゾンが、出演作やショー用のための特注シューズを依頼し始めた60年代以降、需要は急増。
またレペットを愛用したセレブレティは、枚挙にいとまがありません。
なかでもバルドーとゲンスブールほどレペットを溺愛したケースはないでしょう。
バレエ界出身の彼女の為に考案された「サンドリヨン」を全色オーダー。
タキシードにもデニムにもレペットを合わせたゲンスブールは同じ白の「ジジ オム」が20足以上ワードローブに置いていたそうです。
|
|
repetto(レペット)の商品一覧へ
|
 |
|
|
230年以上もの長い歴史を持つBIRKENSTOCK(ビルケンシュトック)。
『性別や性別、人種や国境を超えて、すべての人々の健康を』という願いにインスパイアされた、ドイツのフットウエアブランドです。
世界初のコルクフットべッドを使用し、優れた機能性やコンフォート性を実現したコレクションは,流行にとらわれないスタンダードなデザインとともに世界中から愛され続けています。
|
|
BIRKENSTOCK(ビルケンシュトック)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1973年に現在のブランドとして確立したスウェーデン生まれのMOHEDA TOFFELN(モヘダ トフェール)。
どこか懐かしい雰囲気のする丸いフォルムが愛らしいサボ(木靴)サンダルを作っています。
古くは、1833年に始まり、親子5世代へ引き継がれる伝統のある老舗メーカーです。
約5センチほどのしっかりしたヒールに、地面との接地面積が広いアウトソールは、安定感があってリラックスできる履き心地。
熟練の職人によるハンドメイドで作られているため、ひとつひとつ表情が異なり、独特で素朴な雰囲気を漂わせて、そのナチュラル感が人気のブランドです。
|
|
MOHEDA TOFFELN(モヘダ トフェール)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1907年創業のイタリアンシューズブランドFRACAP(フラカップ)から、2010SSシーズンより伝統のマッケイ製法によるニューラインとしてスタートしたブランド、cappello(カペッロ)。
イタリア軍やイタリア特殊警察の靴を手掛ける信頼性の高いシューメーカーです。
完成までの工程をほぼ一人の職人によって丁寧に製造されています。
|
|
cappello(カペッロ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
スペインの代表的なリゾートシューズメーカー、Calzanor(カルザノール)。
ソールの素材はジュート麻が原料で、しっかり編んだものをスペインの靴職人がひとつひとつ手作りで仕上げています。
|
|
Calzanor(カルザノール)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1978年にエスパドリーユの本場スペインで誕生したGAIMO(ガイモ)。
リゾート感漂うジュートのソールは、安定感抜群の履き心地。
熟練職人による丹念なハンドメイドによって、ひとつひとつ作られています。
|
|
GAIMO(ガイモ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1983年パリ生まれのカジュアルブランドBENSIMON(ベンシモン)は、誕生してから25年以上経った今も、フランスをはじめEC諸国を中心に親しまれているブランドです。
軍隊で使われていたキャンバススニー カーからインスパイアされて作ったスニーカーは、魅力的で機能的、洗練されていて、とてもシンプル。
現在では女性のワードローブに無くてはならないマストアイテムとなっています。
|
|
BENSIMON(ベンシモン)の商品一覧へ
|
 |
|
|
その他のシューズ(JOE SANCHEZ、Castaner、SWAMISZ、quotidiano、kedsなど)・・・
|
|
その他のシューズの商品一覧へ
|
 |
|
|
1999年に天崎登氏・田島留美氏の二人で革製品の制作活動をスタートした、Tochca(トーチカ)。
自分たちらしく自由に互いの発想を尊重し、ヴィンテージ生地と革を合わせた製品やオリジナルの金具製作など独自のスタイルを追求しているブランドです。
独特なデザインのレザーバッグ、JOBS(ヨブス)の生地を使ったトートバッグ、ヴィンテージ生地とレザーを組み合わせた財布、真鍮にロゴマークを刻印したヘアゴム・・・
すべてハンドメイドで仕上げた製品は、オブジェのような雰囲気さえ漂わせる。
女性のみならず、男性にもお使いいただけるおすすめのブランドです。
〜 made in HIROSHIMA 〜
|
|
Tochca(トーチカ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
大量生産システムに疑問を投げかけ手仕事の大切さを『ARTS&CRAFTS MOVEMENT』で提唱した19世紀の英国人ウィリアムモリス。
そのスピリッツを受け継ぎ現代の感性と伝統的な職人技の融合を目指したレザーグッズ中心のブランドです。
ハンドクラフトの商品というのは手間を要するからこそ愛情を持って作られ、長く大切に使われる。
ARTS&CRAFTS(アーツ&クラフツ)は『FUNCTIONAL BEAUTY(用の美)』をテーマにシンプルで長年愛される洗練されたハンドクラフトの定番品を目指しています。
|
|
ARTS&CRAFTS(アーツ&クラフツ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
素材にこだわり、世界中を探し求めて見つけたマダガスカル産のラフィアを使用してモダンなライフスタイルにあう商品を作り出しているブランド、HELEN KAMINSKI(ヘレン・カミンスキー)。
一つ一つ現地の人々の手によって丁寧に編み込まれたつくりは、他にはない、暖かみのある仕上がりです。
|
|
HELEN KAMINSKI(ヘレン・カミンスキー)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1982年に、帆布の生産を行うメーカーとしてたった4人の従業員で創業したPARROTT CANVAS(パロットキャンバス)。
`頑丈で強い帆布を作っていきたい`
という強い志のもと、こだわりのもの作りを続けました。
その結果、生地にとどまらず、バッグなども生産するようになり、生地専業メーカーからバッグのメーカーとして全米で高い評価を受けるようになります。
現在ではプライベートラベルのバッグはもちろん全米の各大学、NASAや軍からの依頼を受けるほどの老舗バッグメーカーに成長しました。
|
|
PARROTT CANVAS(パロットキャンバス)の商品一覧へ
|
 |
|
|
ピエールカルダンプリュストロアのクリエイティブディレクターであり、「SOSU MIHARA YASUHIRO」を手がける三原康裕氏の兄でもある、三原英詳氏が99年にスタートしたブランド。
「SAN HIDEAKI MIHARA」
【機能性】【デザイン】【存在感】をコンセプトに、熟練された職人たちと共鳴し新たな境地へ挑みながら、あくまでも【日本製】にこだわり、上質のバッグを作り出しています。
造形の上質さと遊び心がバランスよく共存するアイテムで、今最も注目されるバッグデザイナーのひとりです。
|
|
SAN(サン)の商品一覧へ
|
 |
|
|
その他のバッグ(The Bagmati、Bertiniなど)・・・
|
|
その他のバッグの商品一覧へ
|
 |
|
|
1895年にフランツ・ファルケ氏によってドイツで設立した靴下メーカー、FALKE(ファルケ)。
設立当初から人間工学に基づいた機能性を重視した物作りに徹し、素材開発にこだわり続けています。
ヨーロッパでは、ビジネスラインの紳士ソックスやパンティーストッキングに定評があります。
ヨーロッパのデパートはもちろん、セレクトショップでは必ず出会えるほど大変ポピュラーなブランドです。
|
|
FALKE(ファルケ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
2008年8月に行われたストックホルム・ファッション・ウィークでデビューを果たした“Happy Socks(ハッピーソックス)”は、すぐにスウェーデンを中心に、スタイル・コンシャスな市場で誰もが口にするブランドとなりました。
海外に向けてのグローバルな展開を目指したハッピー・ソックスは、瞬く間に海外出荷を開始し、デビューから2ヶ月足らずで、色彩豊かな靴下の輸出を始めました。
“ハッピーソックス”はヨーロッパ、アメリカ、そしてカナダの主要ストアで買い求めることができ、世界で知られるブランドになりつつあります。
|
|
Happy Socks(ハッピーソックス)の商品一覧へ
|
 |
|
|
1949年にイタリアに創立された老舗テキスタイルメーカー、Faliero Sarti(ファリエロ・サルティ)。
豊富なバリエーションと高度な完成・創造性が生むラグジュアリーなデザインが世界中で愛されています。
世界的に名声のあるデザイナーや衣服メーカーからも絶大な信頼を寄せられている存在です。
|
|
Faliero Sarti(ファリエロ・サルティ)の商品一覧へ
|
 |
|
|
独学でジュエリーを作り始めたSERGE THORAVAL(セルジュ・トラヴァル)は、1990年に「アニエス・ベー」や「ジョセフ・オブ・ロンドン」等のコレクションショーのジュエリーを担当することに。
1992年には自分自身のコレクションSERGE THORAVAL(セルジュ・トラヴァル)をスタート。
1点1点ハンドメイドで独特な雰囲気の彼の作品は、世界中の人々に愛され、パリの有名なセレクトショップ“LECLAIREUR”でも展開されるまでに。
1999年1月にセルジュ・トラヴァルが交通事故により他界したあとも、彼のコレクションはパートナーのジュヌヴィエーヴ・シュヴィヨーが引き継いでいます。
|
|
SERGE THORAVAL(セルジュ・トラヴァル)の商品一覧へ
|
 |
|
|
その他のブランド・・・
Faliero Sarti(ファリエロ・サルティ)
HIGHLAND2000(ハイランド2000)
HIGHLAND CLUB(ハイランドクラブ)
GLEN PRINCE(グレン・プリンス)
P.CORNILLON(P.コルニヨン)
ITALCA(イタルカ)
HAVERSACK(ハーバーサック)
mao made(マオメイド)
TANG!(タング)
Traditional Weatherwear(トラディショナル・ウェザーウエア)
|
|
その他のブランドの商品一覧へ
|
 |