![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| ◆クラフト京都ってなぁに?◆ | ◆地球に優しい段ボール素材◆ | ◆お客様の声◆ | ◆メルマガINDEX◆ |
| カラーボックスバリエーション カラーボックスを色々に組み合わせて、オリジナルな活用を。 収納力アップで、整理もしやすくなりそうですよ。 | |
|
赤ちゃんの時は、おしめやベビー用品、頂き物のこれから着る服なども収納。 場合によっては、カーテンなどを付けてもいいですね。 少し大きくなれば、段ボールや下段はオモチャ入れに。絵本なども入ります。 突っ張り棚もぬいぐるみ程度の重さなら安全ですね。 決まった場所に自分で片づける習慣を。 |
![]() |
幼児期は、オモチャ・幼稚園のカバン、お道具箱、本など。 丈夫な厚めの天板なら、フックを取り付けて、子供服も自分で掛ける事の出来る高さに。 |
|
オーディオ機器なども収納できるスペースを。 テレビは薄型しか、置けないかも知れないので注意。 部分的に、扉やカーテンをお好みで付けたりしても良いですね。 扉を付けるには、扉用の板・取っ手・蝶番・マグネットキャッチャーなどが必要です。また扉に塗るペイントも忘れずに。 |
|
キッチンカウンターふうに組み立てても便利。 流しの後ろにダイニングに向けて置けば、対面キッチン風に。 正面はベニヤ板などを貼ってペインティング。 幅はお好きなように。それに応じてカラーボックスの数も考えてください。 手前は、突っ張り棚や突っ張りポール、ダストボックスなど自由に。 |
|
オリジナルなキッチンワゴンはいかがですか? 取っ手・キャスターを付けます。もしも囲いが必要ならタオルハンガーを利用。 天板は付けてもいいし、そのままでも。 お台所に1台あると、とっても便利。 |
|
仕切りやちょっと目隠しが欲しい時に、スペースが許すなら、こんなのも便利。 2段重ねの場合は、基本的に上には軽いものを置いてくださいね。 二つ合わせた裏側は、ベニヤやコルクボードなどを貼っても。 |
|
横向けに置いて、ふた・キャスターを付けると、チェストやミニテーブル兼用の収納具に。いらない時は、ベッド下にも入りますね。 |
|
押し入れに入れる時は、キャスターを。 こちらにも紹介してます。 |
|
●組み合わせやオリジナル家具を作る時の注意点 ○カラーボックスにもサイズがあるので、組み合わせで使う 場合は、サイズを確かめる事。 組みたてて初めて、大きさが違うなんて事のないように。 ○天板や扉用の木は、DIYショップで、切ってもらいましょう。 ○二つ以上を繋ぐ時は、ジョイント金具で、しっかり固定する事。 ○カッティングシートを貼ったり、水性ペンキを塗る時は、 組みたて前の状態で。やすり掛けが必要です。 カッティングシートの場合は、埃を取って、サンドペーパーで、 荒らしてから。 端から裏紙をめくりながら、ゆっくりと貼り付けた部分を布など で抑えて、空気を出して行きます。 ○キャスターを付ける時は、合板なので弱い事を考慮して下さい。 開けた穴にもボンドを付けましょう。更にキャスターが板に接する面にもボンドを 付けた上で、ネジ止めをして下さい。 基本的に重い物は、入れない方が安全ですね。 また、カラーボックスを二段重ねにジョイントする場合なども、 キャスターは付けない方が安全だと思います。 ○扉を付ける場合は、扉用板を、DIYショップで。 ニスや水性ペンキも要りますね。 その他、蝶番・取っ手・マグネットキャッチャーなどが必要です。 | |
| ◆クラフト京都ってなぁに?◆ | ◆地球に優しい段ボール素材◆ | ◆お客様の声◆ | ◆メルマガINDEX◆ |