PICK UP

使ってわかる、バッグインバッグの魅力

1. 別のカバンに中身を入れ替えるのが楽
2. カバンの中で荷物が散らばらずに整理できる
3. PCケースやドキュメント入れにも使える


バッグインバッグとは、ブリーフケースやトートバッグなどのバッグの中に入れて使う、荷物を仕分けするための小形のバッグのことです。 「バッグインバッグ」という以外にも「インナーバッグ」と呼ばれることもあります。
バッグインバッグの一番の魅力は、別のカバンに中身を入れ替えるのが圧倒的に便利という事でしょう。 リップやハンカチなどのエチケットグッズから、PCやタブレット、バッテリー等のビジネス雑貨まで、いつも携帯するアイテムをバッグインバッグに収納しておけば、別のかばんを使う場合でもバッグインバッグごと入れ替えれるだけで完了です!

バッグの中身を変えるのが面倒で、結局毎日同じバッグを使ってしまっていたりしていませんか? 元々、ポーチなどを使う文化がない男性にとってはあまり馴染みがないですが、使ってみるとその便利さはすぐに実感していただけると思います。



タテでもヨコでも使える

ファッションと文具とのハイブリットをテーマに、ファッション性と機能性を兼ね備えた縫製品ブランドTOGAKURE(トガクレ)。 その名前は忍術の流派の一つ「戸隠流」から来ており、軽やかに縦横無尽に駆け回る忍者のような軽さが魅力のバッグインバッグです。

TOGAKUREの最大の特徴は、縦でも横でも同じように使用できるポケット。 ポケットの上と左が間口になっており、タテからとヨコからの2方向から荷物へのアクセスが可能になっています。 それぞれの間口はゴムでカバーしているため、内部からは物が出ない仕様になっています。 リュックになる3wayビジネスバッグや、トートバッグ(横型)からバックパック(縦型)への持ち替えでも TOGAKUREならバッグインバッグごと移すだけでOK。他のバッグインバッグのように縦型と横型をそれぞれ用意して、入れ替える必要はありません。



業界トップクラスの超軽量

アウトドアウェアにも使用される、50デニールのポリエステルリップストップを表地に採用し、タフでありながら触り心地はとてもしなやか。 また、一番大きなLサイズでもわずか170gと業界トップクラスの「超軽量」です。 バッグインバッグの重量については、不思議と話題にならないのですが、沢山の荷物を整理するためにバッグインバッグを活用するため、荷物の重量もそれなりに大きくなる場合が予測されます。 ムーブオンは、バッグインバッグ選びには本体の重量も重要だと考えています。



サイズ別スペック比較

商品名 ブランド
(cm)
高さ
(cm)
重量
(g)
収納可能
(PC)
収納可能
(書類)
価格
(税別)
CETA series BAG in BAG
Sサイズ
TOGAKURE
(トガクレ)
24.5cm 18.5cm 約100g 10インチ
タブレットPC
A5対応 2,100円
CETA series BAG in BAG
Mサイズ
TOGAKURE
(トガクレ)
30.5cm 22cm 約140g 11インチPC A4/B5対応 2,500円
CETA series BAG in BAG
Lサイズ
TOGAKURE
(トガクレ)
34.5cm 24.5cm 約170g 13インチPC A4対応 2,900円


バッグインバッグの商品一覧へ



PAGE TOP