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田崎真也 著書

1000円ワインと50のレシピ 1000円ワインと50のレシピ
田崎真也

講談社
ISBN:4062716011
本体価格 980円


赤、白、ロゼにピッタリで、食卓が盛りあがる、おいしい料理を考えました。
50のレシピとそれにあわせたワイン。
プラス、「SHINYAのワイン雑学」「SHINYA WINE’S BAR」などワインあれこれも満載。

きのこ・豆腐・ソーセージ&ワインで12のおいしいお皿(きのこで白ワイン;きのこで赤ワイン ほか)
野菜とスープでワインが飲めるシアワセレシピ10(まるごと野菜で白ワイン;たっぷり野菜で白ワイン ほか)
マグロ7変化(マグロのミラネーゼ;マグロのペッパーステーキ ほか)
コンビニ素材&おそうざいでSHINYAマジック9(肉じゃが+αで赤ワイン;ひじき+αで赤ワイン ほか)
気分で選べる!SHINYAのおすすめ3つのメニュー(身体をいやしたいとき;おしゃれにしたいとき ほか)

田崎真也のテイスティング(no.1) 田崎真也のテイスティング(no.1)  ボルドー・メドック格付け60シャトーとグラーヴ格付け13シャ
田崎真也

日本経済新聞社
ISBN:4532164036
本体価格 1,800円


高品質なワインを提供するシャトーの中から1998年産のメドック格付けシャトー、グラーヴ格付けシャトー合わせて73シャトーを一挙に比較試飲、シャトーのプロフィール、ぶどうの品種構成など詳細なデータを掲載。
ワイン味わいのコツ(続) ワイン味わいのコツ(続)
田崎真也

柴田書店
ISBN:4388353000
本体価格 2,000円


「ワイン味わいのコツ」が発売されたのが1994年。それまでのワイン本の常識を覆した斬新な内容とテイスティングのコツをわかりやすくしかもロジカルに解説した内容で、衝撃的なデビューを飾った。今や「味コツ」と親しまれ、ソムリエなどのワイン関係者はもちろんワイン好きのバイブルといわれるほどの存在になっている。本書は、その「味コツ」の上級編である。前半では、見逃してはならないテーマとして、同じワインを温度や開栓時間、グラスの大きさを変えることで、味わいが具体的にどう変化するかを実験し、味わいにどう影響を与えるかを詳しくレポートしている。また後半では、ワインの代表として基本的なフランスワインのブルゴーニュ、ボルドーに的を絞り、村ごとに味わいの違いを比較テイスティングしながら明快に解説。しかもその味わいの違いがどこから生まれるかを詳細に説明した、ワインファン待望の本。さらに、若手ソムリエによる質疑応答も交え、より親しみやすく、わかりやすい内容となっている。これまで「点」として覚えていたことが、本書を読むことによって、しっかりとした「線」となり、系統的にワインが理解できるようになるはずだ。
ワインは自分流が楽しい ワインは自分流が楽しい ソムリエ世界一の原点
田崎真也

講談社
ISBN:4062564602
本体価格 640円


10種類のワインがあったら、その銘柄をひとつひとつ言い当てることより、10種類の楽しみ方を見出すことのほうがずっと大事だ。
楽しんでから覚えればいい。
天才か、努力型か。ワイン漬けの日々から得た結論。
毎日のワイン手帳 毎日のワイン手帳
田崎真也

講談社
ISBN:4062720272
本体価格 940円


ソムリエ世界一の著者が信念の768本飲み下ろし!!
バーベキューで、誕生日パーティで、父の日で……日常の場面別に、3000円前後を中心に選んだ800円から15万円までの新着&銘醸ワイン!
レストランで予算と料理に合わせて、お客さまにワインをおすすめするのが私たちソムリエの仕事です。しかし、ワイン選びの機会は、レストランの外にこそ数多く存在します。日常生活のさまざまな場面でのワイン選びのコツを、選びだしたワインリストとともに1冊の本にまとめることができないだろうか、私はいつしかそう考えるようになりました。そんなこれまでの経験をもとに、質問を想定して「こんな場合にはこのワイン」と思えるものを、コツコツと書き出していって、できあがったのがこの本です。クエスチョンの数は46問。それに対し、選んだワインは768本です。ここで選んだワインは、すべてこれまで私が飲んできたものです。その1本1本に、テイスティングコメントと造り手や産地などのメモをつけました。
田崎真也のワイン・シアター 田崎真也のワイン・シアター
田崎真也

同文書院
ISBN:4810377032
本体価格 1,600円


ようこそ、ワイン映画館へ。世界的ソムリエ田崎真也が紹介する、映画の中のワイン。新旧約50タイトルを用意しました。お好きな作品、そしてワインをお楽しみ下さい。
ソムリエのひらめき ソムリエのひらめき
田崎真也

河出書房新社
ISBN:4309473946
本体価格 520円


世界ソムリエコンクール、初出場は飛び入り参加で予選落ち。
その時の口惜しい思いがバネになったかも知れません…。
心から楽しんだギリシアのワイン祭りや、最上の想い出を演出してくれたカロン・セギュール、さらにはヴィンテージ・ポートを開ける秘策など、ソムリエとして世界の頂点をきわめた著者による、とっておきの話12章。
ワイン上手 ワイン上手 深く味わう人へのアドヴァイス
田崎真也

新潮社
ISBN:4106005689
本体価格 1,000円


ワインは「憶えてから楽しむものではなく、楽しんでから憶えるもの」です。
本書では、すでにワインを自分流に楽しむことを知っている方々のために、もう少し憶えていただくともっと楽しくなることをお伝えします。
ワインのことをより深く知るためにはテイスティング能力を磨く必要がありますが、その前に、まず自然環境や栽培や醸造について理解するところから話を始めました。
田崎真也の記念日ワインにはこの花を 田崎真也の記念日ワインにはこの花を
田崎真也

ワニブックス
ISBN:4847013115
本体価格 2,400円


花屋で買える花366種で構成したカレンダーに合わせて、フランスワイン366アイテムを紹介し解説したガイドブック。
巻末に、地方別ワインリストと輸入代理店リストあり。
飲んで識るイタリアワイン 飲んで識るイタリアワイン
田崎真也

柴田書店
ISBN:438805819X
本体価格 2,500円


イタリアワインの原産地呼弥制度はDOCG、DOC、IGT・VdT、VdTという4つのカテゴリーからなっているが、最近、この10年、これらの規格から自らはみ出し、自社ブランドで高級ワインをつくるメーカーの動きが新潮流として注目されている。
これらのワインはVdT(テーブルワイン)という範疇に入るわけだが、あえてこのクラスに甘んじながら、実は高品質だというのが、これらのワインである。
…といった最新の動向を踏まえながら、イタリアワインのすべてを先ず地域別に、ついでこれら新潮流のワインについて、さらにサンジョヴェーゼとネッビオーロの2大ぶどう品種別にテイステイングし、スプマンテ(発泡性ワイン)、マルサラ(酒精強化ワイン)についても触れる。
また最後にレストランに出向き、実際の料理との相性を探り出す。
田崎真也の家で楽しむ1,500円のワイン 田崎真也の家で楽しむ1,500円のワイン
田崎真也

光文社
ISBN:4334841538
本体価格 1,500円


ワインのおかず ワインのおかず
江上佳奈美

柴田書店
ISBN:4388057894
本体価格 1,800円


本書では、まず一般家庭の食卓に登場しやすい価格帯で、入手しやすいということを前提にワインを白6種、ロゼ2種、赤6種選びました。
そしてそのワインに合わせて、食材をセレクトしました。
例えば、サンセールならば、「帆立貝」と「豚肉」という具合に、1種類のワインに2つの食材をあてはめました。
飲んで識るフランスワイン 飲んで識るフランスワイン
高橋時丸/田崎真也

柴田書店
ISBN:438805786X
本体価格 3,000円


本書では、フランスの代表的なワインの産地を順にとりあげて、それぞれの基本イメージに迫ることにしました。
各章の構成は、まず産地を理解するためのワンポイント解説。続く本題は、「テイスティング座談会」です。
実際にその地方のワインを数種類用意し、そしてそれに合うと言われる地方風の料理を作っていただいて、両方をテイスティングしながらお話を進めました。
ワイン生活 ワイン生活 楽しく飲むための200のヒント
田崎真也

新潮社
ISBN:4106005042
本体価格 1,000円


世界一のソムリエが全く新しい発想で、味わい方の基本をガイド。

第1部 家庭で楽しむ
 ワインを買いに行く
 栓を抜く
 保存する
第2部 料理と合わせるコツ
 家庭料理でワインを楽しむ
 レストランでワインを楽しむ
第3部 知っておきたい基礎知識
 ワインはこうして造られる
 味わいの奥は深い

ワインと料理おたのしみ自由自在 ワインと料理おたのしみ自由自在 ソムリエのワザありノート
田崎真也

青春出版社
ISBN:441306237X
本体価格 1,170円


「赤ワインには肉、白ワインには魚」といった旧来のお酒と食事の固定観念をくつがえし、自由な発想のもと、“お酒と料理”の新しい楽しみ方、味わい方を日本で初めて紹介。ワインばかりでなく、ビールや日本酒まで、食材の本来もつ旨味との相性にまで踏み込んだ、意欲的でありながらも実用的な一冊。

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