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イタリアワイン

アモーレ・ディ・ヴィーノ アモーレ・ディ・ヴィーノ イタリアワインの愛し方
ファブリツィオ・グラッセッリ/水沢透

トラベルジャーナル
ISBN:4895595145
本体価格 1,900円


ファブリツィオ・グラッセッリ。
北イタリア・ミラノ出身、4歳(!)にしてワインと出会う。
飲み干したボトル、1万数千本。「ソムリエ殺し」の異名あり。
愛なきワインブームを憂い、今、この本をあなたに贈る。
イタリア・ワイン・ブック イタリア・ワイン・ブック
出石万希子

新潮社
ISBN:4104499013
本体価格 3,500円


全州から271の優良生産者を選出し、その歴史、畑・栽培・醸造の特徴、ワインの魅力、オーナーの素顔を詳述。さらに各アイテム(全1700弱)別に詳細データを付す。最新情報もたっぷり。「ぶどう品種一覧」「用語一覧」「コラム」各種索引等の付録も充実。「称讃すべきは、その熱意、観察力、現場での取材力である」(アンジェロ・ガヤ)
イタリア・ワイン イタリア・ワイン
バートン・アンダソン/塩田正志

早川書房
ISBN:4152083123
本体価格 4,000円


初の本格ガイドブック。
奥深いイタリア・ワインを誰にでもわかりやすく解説。
トスカーナ在住の著者が、生産地、地域、ブドウ品種ごとに詳述。
イタリア銘醸ワイン案内 イタリア銘醸ワイン案内 知らなかった美味と喜びを、あなたのテーブルに
高木幹太

青春出版社
ISBN:4413032284
本体価格 1,900円


ワインと美食を極めるイタリア旅行に出発! 気鋭のワインジャーナリストがイタリアワイン最高峰の創り手50軒を渾身の現地リポート。品種、価格、料理との相性…どこからでも引ける索引付き。
荒井基之のイタリアワインカタログ 荒井基之のイタリアワインカタログ
荒井基之/甘糟澄子

オータパブリケイションズ
ISBN:4900297585
本体価格 3,800円


日本のイタリアワイン第一人者、荒井基之著。
最新DOC、IGTリスト掲載。
日本に入っているイタリアワイン1200本について、初めて一冊にまとめました!1200本すべてをテイスティングし、品質とコストパフォーマンスの評価を掲載。
最新基本イタリアワイン 最新基本イタリアワイン
林茂

TBSブリタニカ
ISBN:4484002019
本体価格 2,600円


イタリアワインと料理をもっと楽しみたい人、もっと勉強したい人のために!!
料理との相性から最新のヴィンテージまで198種のプロフィールを完全収録。

第1部 イタリアワインを楽しむ
第2部 イタリアワインについて
第3部 ワイナリーめぐり
第4部 イタリアワインと料理の相性
第5部 イタリアワインと料理との組み合わせ
第6部 イタリアの主なワイン

イタリアワインをたのしむ本 イタリアワインをたのしむ本 イタリア仕込みの選び方・味わい方
林茂

講談社
ISBN:4062690764
本体価格 1,600円


イタリアでソムリエの資格をとった第一人者が、13年間、ワイナリーをめぐって探しだした、選りすぐりのワインをここに紹介。
手軽なテーブルワインから、特別な日の1本まで、名アドバイス。
イタリアワイン全訂 イタリアワイン全訂
塩田正志

柴田書店
ISBN:4388058300
本体価格 2,800円


`92年に改訂した「新イタリアワイン」を最新資料に基づき、さらに改訂新版としたのが95年。これにさらに大幅追補して決定版とした。ワインと料理、文化を一体として紹介。著者自身の舌で確かめた、イタリアワインを学ぶ格好の一冊。
イタリアワインの職人(マエストロ)たち イタリアワインの職人(マエストロ)たち
朽見行雄

JTB
ISBN:4533030424
本体価格 1,700円


「イタリアの職人わざ」を描く好評の第3弾。
4000をこすワインが生まれる“ワインの大地”イタリア。
その半島最南端の“風の島”から古代のワインロード、キャンティのトスカーナ、美食のエミリアロマーニャ、そして北はバローロの産地ピエモンテへ。
豊穣の大地とマエストロのファンタジアが造り出した銘醸を求める旅。
ブランドワインから隠れ里の銘醸まで。
飲んで識るイタリアワイン 飲んで識るイタリアワイン
田崎真也

柴田書店
ISBN:438805819X
本体価格 2,500円


イタリアワインの原産地呼弥制度はDOCG、DOC、IGT・VdT、VdTという4つのカテゴリーからなっているが、最近、この10年、これらの規格から自らはみ出し、自社ブランドで高級ワインをつくるメーカーの動きが新潮流として注目されている。
これらのワインはVdT(テーブルワイン)という範疇に入るわけだが、あえてこのクラスに甘んじながら、実は高品質だというのが、これらのワインである。
…といった最新の動向を踏まえながら、イタリアワインのすべてを先ず地域別に、ついでこれら新潮流のワインについて、さらにサンジョヴェーゼとネッビオーロの2大ぶどう品種別にテイステイングし、スプマンテ(発泡性ワイン)、マルサラ(酒精強化ワイン)についても触れる。
また最後にレストランに出向き、実際の料理との相性を探り出す。

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