■カテゴリー



1.青森 あけび手提げ
2.岩手 朴の木の木杓子
3.佐渡 ぬいご小ぼうき
4.佐渡 ワラ釜敷き
5.福島 ヒバ 弁当箱
6.栃木 和ぼうき
7.東京 トタン米びつ
8.東京 アルミピンチ
9.東京 戸田屋 手ぬぐい
10.木曽 すり漆小判弁当箱
11.静岡 洗濯板
12.伊賀 長谷園 鍋モノ
13.和歌山 シュロほうき
14.大阪 トタン文化ちりとり
15.大分 茶わんかご
16.大分 鬼おろし
17.宮古島 ススキほうき
18.青森 根曲竹りんごかご
19.大阪 トタン バケツ
20.大阪 トタン ひ杓
21.福島 会津木綿 がま口




良質な青森産あけびを使い、職人の手により一つ一つ丁寧に作られた、あけび細工の手提げカゴです。 岩手県で昔ながらに作られている木杓子。1本1本手作業で、掘り込んで仕上げています。 佐渡島で作られている、ぬいごの小ぼうき。シンプルなデザインで、軽くて使いやすいのが特徴です。
胴張手提げカゴ/\22.000
織編手提げかご/\21.000
小判ホラ編手提げかご/\14.000
朴の木の木杓子(おたま)/\900〜 ぬいご小ぼうき/\500


佐渡の職人が、手編みで作る素朴な鍋敷きです。ドーナツ型なので、底が丸い鍋でもしっかり安定します。 福島県のヒバで作られた弁当箱。余分な水分を逃し、防菌作用があるといった実用性も兼ね備えています。 栃木で特別に栽培された"ほうき草"からできています。国産のほうきは使い込むほどに手に馴染んできます。
ワラ釜敷き(鍋敷き)/\1.200〜 ヒバすり漆二段弁当箱/\9.600 和ぼうき/\3.900


木造モルタルの町工場で生まれるトタンの米びつは、水や火に強く、中に入れたものを湿気から守ります。 どこか懐かしくてレトロな姿のアルミピンチ。ステイショナリーやインテリアの小道具として。 東京日本橋にある明治5年創業の老舗、戸田屋商店のユーモアあふれる手ぬぐいです。
トタン米びつ/\2.500〜 アルミピンチ/\580 戸田屋 手ぬぐい/\800〜


使い込むほどに漆ならではの風合いが出る、木曽の自然と職人技が光る弁当箱です。 これからの頑固な汚れは、強力な洗剤ではなく、手で優しく落としてあげましょう。 伊賀焼窯元「長谷園」。伝統と技術を生かし、生活に密着した器を作り出しています。
すり漆小判合わせ弁当箱/\6.200 洗濯板/\900〜 長谷園 /\3.500〜


原料の「棕櫚(シュロ)」は、耐水性・弾力性・耐久性に優れ、たわしやほうきに最適の天然素材です。 大阪の町工房で作られているトタン製の文化ちりとり。素朴でレトロな風合いが、今うけています。 十年、二十年と長く使ってほしい逸品。余計な処理をせず、山から切り出したままの素材を使っています。
シュロほうき/\1.500 トタンちりとり/\500 茶わんカゴ/\9.800


料亭に出るようなザクザクっとした大根おろしを家庭でも味わえる。それがこの「鬼おろし」です。 沖縄の先島地、宮古島からはるばるやってきました!やわらかいススキのほうきです。 作り手自ら収穫した竹を使用。青森県のりんご農家で、今も収穫の時に使われているりんごかごです。
鬼おろし/\1.500 ススキほうき/\3.000 根曲竹りんごかご/\6.000


大阪の町工場で作られる、トタンのバケツです。ガーデニングやインテリアなど様々なシーンで活躍してくれそうです。 大阪の町工場で作られる、トタンの柄杓です。庭や路地へ水を撒く“打ち水”がしたくなりますね。 雪深い会津の風土で、心を込めて、染め、織り上げられた会津木綿の親子がま口です。
トタンバケツ/\1.000〜 トタンひ杓/\800 会津木綿がま口/\2.600