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Let's try
春の寄せ植え
春を満喫する寄せ植えに挑戦! |
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春を満喫する寄せ植え
日本の春の色彩を感じさせる「ピンク」と、ヨーロッパでは春を呼ぶ色の「イエロー」をブルーと白で引き立たせました。色が独立しないように、混ぜて配置。自然に近い状態の配色を再現するのがポイントです。 |
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main |
1.マーガレット(ピンク) \400 2.ネメシア(ブルー) \400 |
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sub |
3.デイジー(イエロー)×2 \400(2ケ) 4.バコパ(ブルー) \400 5.バコパ(ホワイト)×2 \400(2ケ) |
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| 植物7点で、計)¥2,000 | ||
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●植物(上記参照)。 ●培養土(花ごころ 最高級培養土、又は有機花ごころ培養土【特選有機】12Lなど) ●鉢底石(花ごころ くり返し使える鉢底土など) ●緩効性肥料(花ごころ 元肥そだちBBなど) ●マルチング用チップ(花ごころ コンテナガードS粒) ●鉢(下記参照) ●鉢底ネット(花ごころさんのくり返し使える鉢底土ご使用の場合は、小分け袋がその役割を果たすので不要です。便利!) ●スコップ、ジョウロなど |
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| 当店取り扱い オススメ商品 (培養土以外は 今回使用した 商品です) 4点で、 計)¥3,240 (税込) |
![]() 培養土 有機花ごころ培養土 【特選有機】12L |
![]() 鉢底石 花ごころ くり返し使える鉢底土 |
![]() 緩効性肥料 花ごころ 元肥そだちBB |
![]() マルチング用チップ 花ごころ コンテナガードS粒 |
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今回使用した プランター 1点で、 計)¥3,990 (税込) |
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白地にところどころ刷毛でかすれの入った豊かな表情が寄せ植えに大人気! 最初から使いこんだような味わいがあるのが魅力です。 別売りの受け皿も販売中です。 ■プラート φ37cm 底穴あり 商品番号pg261 |
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| 植物7点 用土など4点 プランター1点 |
¥2,000 ¥3,240 ¥3,990 |
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----------------------- 参考価格¥9,230 |
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1. 清潔な軽石(鉢底石でも可)などで排水層を必ずつくりましょう。 今回は、『花ごころさんのくり返し使える鉢底土』を使用。 小分けパックになっており、アミ袋ごと使用できて便利です! (今回は、袋の一部を使用しました) |
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2. 鉢の3分の1くらいまで、培養土(花ごころ 最高級培養土や、有機花ごころ培養土【特選有機】12Lなど)を入れ、肥料(花ごころ 元肥そだちBBなど)を加えて混ぜます。 スタッフ)さらさら〜〜っと。元気に育ちますように・・・ |
![]() 今回は、肥料に『花ごころ 元肥そだちBB』を使用しました。植えつけから約5ヶ月にわたり、ゆっくり効きます。 花付と実付を良くする成分がたっぷり入ってます。 |
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3. 植物の色あわせを行う ピンクの隣には、ブルーを置くと映えますよね!寄せ植えの仕上がりをイメージしながら、隣に置くと美しくみえるお花を見比べてみてください。 ※ビニールポットに植わった状態で、隣に置いたりしながらシミュレーションをすると失敗を防ぐことができます。 スタッフ)白と紫もお互いキレイに見えますね! |
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4. 植物を目の高さに置いて、お花や葉の方向を確認しましょう。 お花には、方向があります。植えたときにどの顔が見えるのか、 植える前に良くみてみましょう。 スタッフ)こっちの向きの方がお花の顔がたくさんみえますね・・・ |
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5. 植える前に、どの位置で植物を配置するか決めましょう。 今回の主役は、マーガレット(ピンク)とネメシア(ブルー)。手前にバコパを並べます。 スタッフ)手前にバコパがくるから、主役のマーガレットはやや後ろ目に置いた方が良さそうかな? |
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6. 苗をビニールポットから取り出し、苗の根を確認しましょう。 元気に育つように、苗のチェックは大切な工程です。 苗を取り出した時に、長く根が伸びている場合は、カットする必要があります。あまり根が伸びてない場合は、カットは不要です。 (1)ビニールポットを苗から取り外します。 スタッフ)苗の株元に指を入れると、ポットが軽く抜けます。 |
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(2)手で軽く根をほぐします。 スタッフ)最初は怖かったですが、この部分の根は『余計なもの』。 細い根だと、指でぶちぶちと切れる箇所もあります。 |
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(3)元気に育つよう、長く伸びた根(水根)はカットします。 スタッフ)思い切ってカット!その方が寄せ植えにしてから元気に育つのです。 |
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7. 植える前に、キレイにしましょう。 元気のない葉や、枯れてしまった部分は取りのぞいてあげましょう。 |
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8. 主軸になる植物から植えていきます。 横から見て主軸になる苗が、一番高い位置にくるように土を埋めていきましょう。 ウォータースペース(下図参照)を必ず確保しましょう。 ![]() |
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9. 主軸となる植物以外の苗は、鉢中心部にむかって植えていきましょう。 鉢の中心から放射線状になるように、少し斜めに植えつけると、 仕上がりがきれいに見えます! ※苗と苗のスキマにはしっかり土を入れましょう。 スタッフ)中央に向かってデイジーを植え込みます。 ![]() |
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10. バークやチップなどを使用してマルチングをしましょう。 今回は、マルチング材に『花ごころ コンテナガードS粒』を使用しました。 スタッフ)お花の根元に、おいてきましょう。株元を痛めないよう、このような手の向きが効果的です!
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11. 完成、の前に先生に見ていただきました。 離れて見て見ると、穴が開いてたり、なんてしないように・・・。 まるで大事な子供のデビューを見守るお父さんのよう。 |
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12. 完成です!! ピンク、イエロー、ブルーと春の色彩がたくさん入った、 ナチュラル感たっぷりの『春の寄せ植え』。 今回使用したお花たちは、市販にも良く出回っているものから選びました。 ぜひこの機会に、寄せ植え、チャレンジしてみてくださいね♪ |
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土が入った寄せ植えは結構、重いです・・・が、先生もポーズ!! 藤岡先生、お忙しい中どうもありがとうございました!! |
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13. お花の生育期になったら、置き肥を施しましょう。 お花を咲かせるために、植物には元気を与えてあげてください。 今回は、置き肥に『花ごころ 花を咲かせる肥料咲く咲く』を使用しました。タブレットサイズで、とっても使いやすいです。 今回の鉢のサイズですと5つ粒ぐらいで良いとのこと。 |
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※肥料は与えすぎには注意しましょう。 |
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