奥深きワイングラスの世界へ。
同じワインでも、注がれるワイングラスの形状が違うだけで、香りも味わいも異なる飲み物へと変貌する。そんなステキな気付きを、初めて世界へ広めたワイングラスがあります。オーストリアの偉大な作曲家モーツァルトが生まれた同じ年に誕生し、今なお世界中のワイン愛好家やワイン生産者から絶大な信頼が寄せられる名門ワイングラスブランド「RIEDEL(リーデル)」。

ブドウ品種毎に合ったグラスの形状を開発し、「ワインの個性を引き出す最高の器」と称される一杯。
一度は手にして楽しみたい、ワイングラスの奥深き世界へようこそ。
創業250年の名門ワイングラスブランド「リーデル社」が手掛けるグラスやデカンタは、ワインやスピリッツを嗜むための最高の器として、世界中から愛されています。
ワイングラスは、「ボウル」「ステム(脚)」「台座」の3つの部分で構成されています。
ステム(脚)と台座は、ボウル形状とのバランスにより決定されるデザインの一部。ボウルは、3つの変数(形状、サイズ、口径)を特色とし、味や香りを大きく左右する部分です。リーデルでは、数多くの種類のワイングラスがありますが、その選び方の基本は、ワインのブドウ品種に適した形状のグラスを選ぶこと。
同じワインでもグラスの形状により味が変わる、そんな体験をお楽しみ下さい。

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