よくあるご質問

独自買い物かごについて

  • Q.自動メール返信に記載されている金額と請求金額が違うのですが。

  • A.当店では簡単にお買い物いただけるよう独自買い物かごを使用しております。自動返信メールには該当商品の最小サイズの価格が表示されます。買い物かごにお入れ頂いた際にサイズに応じた商品代が表示されるようになっております。サイズをご指定いただいて表示された商品代を請求させて頂いております。独自買い物かごには「★後ほど以下の商品代に修正」を了承いただく項目がございます。
    「了承」と選択いただいたお客様は、独自買い物かごシステムを理解いただいたものとして、ご注文を進めさせて頂いております。



  • Q.独自買い物かごを使用すると、楽天ポイントや決済方法はどうなりますか。

  • A.楽天ポイントや決済方法の違いはございません。楽天ポイントは、後ほどご注文内容に応じた商品代分のポイントが付加されますのでご安心ください。



ヨコ型ブラインドについて

  • Q.ブラインドの寸法はどのように測ればいいですか。

  • A.窓枠の内側に取付ける場合と、窓を覆うように取付ける場合とで採寸方法は異なります。
    すっきり見せたい場合は窓枠の内側に、窓枠をブラインドで覆いたい場合は窓枠の前面に取付けます。
    窓枠の内側に取付ける場合は、幅・高さとも窓枠内側の寸法から10mm程度差し引いた寸法をご指定ください。窓枠の外側に取付ける場合は、幅・高さとも窓枠外側の寸法以上をご指定ください。



  • Q.ブラインドの取付け、取外しはどのようにすればいいですか。

  • A.窓枠や下地(木)のある壁面に、ブラケット(取付け金具)をネジ留めして本体を固定します。ワンタッチブラケットのものは取付け・取り外しが非常に簡単です。製品によって構造が異なりますので、詳しくは各商品の仕様・詳細ページをご覧ください。



  • Q.カーテンレールにブラインドを取付けることはできますか。

  • A.カーテンレールのサイドキャップを外すことができる状態であれば可能です。カーテンレールに取付ける際は別途「カーテンレール取付け金具」という部品が必要となります。ブラインドをご注文される際に合わせてご指定いただければ無料でサービスしているものもあります。詳しくは各商品ページをご覧ください。



  • Q.ネジを使えない場所に、ブラインドを取付けることはできますか。

  • A.テンションタイプのブラインドはネジの使えないタイル面などにも取付けが可能です。商品名に「ノンビス」や「テンションタイプ」と記載されているものが該当商品となります。



  • Q.ブラインドの羽根幅を選ぶポイントは。

  • A.15mm幅は光をやわらかく室内に取り込み繊細なイメージです。小さな窓やスリット窓におすすめです。25mm幅はブラインドのスタンダードとなり、大きな窓・特殊な窓にも対応することが可能です。



  • Q.出入りが多い窓なので、片側だけブラインドを上げ下げしたい。

  • A.2台並べてブラインドをお取り付けになるか、セパレートタイプをお勧めいたします。左右のブラインドを別々に操作することができます。2台ご注文されるよりセパレートタイプをお選びになる方がコストがかかりません。



  • Q.西日対策、省エネに効果が期待できますか。

  • A.太陽熱反射コーティングを施した遮熱スラットをお選びいただければ、西日対策・省エネ効果が期待できます。



  • Q.ブラインドを降ろした時にボトムが窓枠や床に当たるのが気になる。

  • A.羽根と羽根の間隔が一定のため、製品のボトムが窓枠などに当たってしまうことがあります。本体を取付けたままで1ピッチ分の高さを短く調整することが可能です。(1ピッチ分長くすることはできません)



  • Q.羽根を回転させる操作棒がかたい、または回しづらくなった。

  • A.操作棒を回した力を羽根の回転軸に伝える部品が消耗し、かみ合わせが悪くなったために起こる現象です。無理に操作棒を回すと破損の原因になりますので部品交換修理をご依頼ください。
    既に廃止された商品、一部商品については部品をご用意できない場合がございます。



  • Q.家具を移動したら操作しづらくなった。操作ポールを反対側にすることはできるか。

  • A.商品の中には、操作ポールの左右操作変換ができるものもございます。 ご注文の際、左右の指定を間違ってしまった場合も安心です。商品によって操作ポールの変換ができるものとできないものがございますので、詳しくは各商品ページをご覧ください。



  • Q.ブラインドはお手入れが大変そう。掃除が楽なブラインドはあるか。

  • A.光触媒スラットのブラインドがおすすめです。太陽光や蛍光灯に含まれる紫外線や可視光線のエネルギーを使い、汚れや悪臭などの有機物を酸化分解し、ブラインドをきれいに保ちます。




タテ型ブラインドについて

  • Q.横型のブラインドとの違いはどんなところか。

  • A.タテ型ブラインドは、垂直に垂れているルーバー(ハネ)の回転によって日射・視界をコントロールできることが 特徴です。掃き出し窓や、拭き抜けなどの大きな窓に適しています。また、ルーバーを左右、もしくは片側に寄せることができるので、出入りに便利で、開けたときには大きな解放感が得られます。



  • Q.タテ型ブラインドは、自分で簡単に取付け可能か。

  • A.横型のブラインドに比べ、重量があり、取付位置も高いことが多いのですが、お客様ご自身で取り付けることが出来ないことはありません。お一人では重さもあり大変ですので、お二人程度で作業された方が取り付けやすくなります。



  • Q.タテ型ブラインドだけでは視線が気になる。

  • A.遮光性、遮蔽性、断熱性など必要な機能やお好みのインテリアに応じて、その他のウィンドウトリートメントを組み合わせましょう。たとえば、バーチカルブラインド+手前にレースカーテンを組み合わせれば、シャープ過ぎないイメージになりとてもきれいです。



  • Q.生地は洗濯できるのか。

  • A.ウォッシャブルタイプの生地であれば、洗濯機で丸洗い可能です。



  • Q.好きな色の組合せで、見た目に楽しいものにしたい。

  • A.自由に色を組合わせるカラーコンビネーションというオプションがおすすめです。インテリアテイストに合わせて、カジュアルからシックな印象まで配色次第で思いのままのスタイルに演出可能です。




ロールスクリーンについて

  • Q.ロールスクリーンの寸法は、どのように測ればよいか。

  • A.窓枠の内側に取付ける場合と、窓を覆う形で取付ける場合の採寸方法は異なります。 すっきり見せたい場合は窓枠の内側に、窓枠をロールスクリーンで覆いたい場合は窓枠の前面に取付けます。窓枠の内側に取付ける場合は、幅・高さとも内側の寸法から10mm程度差し引いて下さい。 窓枠の外側に取付ける場合は、幅・高さとも窓枠外側の寸法以上にします。



  • Q.ロールスクリーンの取付け、取外しはどのようにするのか。

  • A.窓枠や下地(木)のある壁面に、ブラケット(取付金具)をネジで止め、本体を固定します。



  • Q.カーテンレールにロールスクリーンを付けることはできるか。

  • A.カーテンレールのサイドにあるキャップを外すことができる状況であれば、可能です。 別途、「カーテンレール取付金具」という部品が必要です。 ロールスクリーンをご注文される際に、合わせて指定いただければサービスしている商品もございますので、詳しくは各商品ページをご覧ください。



  • Q.ネジを使えない場所に、ロールスクリーンを取り付けることはできるだろうか。

  • A.ネジ穴を開けられないタイル面などにも取付け可能なテンションバーを別途販売しております。ネジの使えない場所にロールスクリーンの設置を考えていらっしゃる場合は、ロールスクリーンと合わせてテンションバーのご購入をお勧めしております。



  • Q.部品の色を窓枠やサッシに合わせたいのだが。

  • A.商品によって部品色を選べるものもございます。部品色を選べるものでしたら、スクリーンや、窓枠、サッシの色などに合わせてお選びいただけます。



  • Q.外からの視線を遮りながら、光を取り入れられる製品はないか。

  • A.商品によって調光できるロールスクリーンもあります。



  • Q.西日対策、省エネに効果があるタイプはあるか。

  • A.太陽熱反射コーティングを施した特殊なスクリーンをお選びいただければ、一般のスクリーンに比べ、西日対策、省エネに効果が期待できます。



  • Q.ロールスクリーンを間仕切りとして使うことはありますか。

  • A.大きなスクリーンを軽く昇降させることができるロールスクリーンは、 間仕切りにもぴったりです。



  • Q.ロールスクリーンを自宅で洗うことはできるか。

  • A.ウォッシャブルスクリーンはご家庭の洗濯機で丸洗いできます。 (ロールスクリーンは、特殊な加工がしてありますので、ドライクリーニングはできません)



  • Q.スクリーン部分だけ取り替えることはできるか。

  • A.スクリーンが汚れてしまったり、模様替えをする場合は、スクリーンだけを簡単に交換することができます。 ※廃止品や機種によっては交換用スクリーンの対応がありません。



  • Q.浴室のロールスクリーンにカビが生えてしまった。

  • A.カビがはえてしまったら、早めにスクリーンを洗濯しましょう。 カビを放置すると落ちなくなってしまいます。 また、カビを予防するためにも定期的に水洗いすることをおすすめします。




プリーツスクリーンについて

  • Q.プリーツの幅を選ぶポイントはどういう点か。

  • A.15mmの細幅は、繊細なイメージで、小窓や縦長窓にぴったりです。コンパクトなので狭い場所にも取付けができます。 25mm幅のタイプは、スクリーン種類も豊富で腰高窓から幅の広い窓にも対応できます。 特に2つのスクリーンで日射、視界をコントロールできるツインスタイルがおすすめです。



  • Q.プリーツスクリーンは和室以外にも合うか。

  • A.透かし模様や和紙調のスクリーンは、もちろん和室の雰囲気にぴったりです。 また、多彩なカラーバリエーションや落ちついた風合いは、リビングなどの洋室にも コーディネートできます。



  • Q.寝室にプリーツスクリーンをつけたい。

  • A.日差しを通しにくい遮光スクリーンがお勧めです。 但し、プリーツスクリーンは昇降コードを通す穴がスクリーンにあいていますので、 カーテンやロールスクリーンと比較すると多少光は漏れます。



  • Q.スクリーンの素材は何か。破れやすいものか。

  • A.よく和紙と間違えられやすいですが、素材はポリエステルです。和紙と違い破れにくく、丈夫です。



  • Q.プリーツスクリーンはホコリがたまりやすいと聞いたが。

  • A.スクリーン部分がプリーツ(ひだ)状になっているため、ロールスクリーンなどに比べるとホコリはたまりやすい構造です。きれいにお使いいただくために、ハタキや化学モップなどでコマメにお手入れをしましょう。



  • Q.外からの視線は遮りたいが、昼間は光を取り入れたい。

  • A.ツインスタイルのものは、1台の製品に厚地と薄地のスクリーンが上下に配置されています。厚地と薄地の割合を変え、採光しながら外からの視線をカットするなどの調節ができます。




シェードについて

  • Q.操作の種類は、どのように選べばよいのか。

  • A.小窓や腰高窓には、簡単な操作でメカもコンパクトなコード式がおすすめです。 大きな窓や生地が重い場合は、安定感のあるボールチェーン式を選びましょう。



  • Q.シェードは洗濯できるのか。

  • A.洗濯可能な生地であれば、可能です。生地についている洗濯表示に従って、クリーニング等をしてください。




カーテンレールについて

  • Q.カーテンレールは、どういうところに取付けられるのか。

  • A.必ず下地(木)がある場所に取付けします。下地があれば、窓周りに限らず 間仕切りや出入口などにもお使いいただけます。



  • Q.窓に対してどの位置、長さで取付けたらよいかわからない。

  • A.カーテンを端に寄せたときに開口部を広くとるため、幅方向は左右10〜15cmずつ長めに、カーテン上部からの光漏れを防ぐために高さ方向は窓枠から10cm以上高い位置に取付けすることをおすすめします。



  • Q.天井からカーテンを吊るしている事例を見たが、そんな手法もあるのか。

  • A.天井近くからカーテンを吊るすと、天井が高く、窓が大 きく見え、カーテンも引き立ちます。 また、省エネ効果もあります。



  • Q.同じ部屋の中で、高さが違う窓がある。レールの取付け位置はどうすればよいか。

  • A.それぞれの窓枠の高さに 合わせてレールを取付けてしまうと、レールの位置がバラバラに なってしまいます。一番高い窓に合わせて、取付け位置の高 さを合わせましょう。



  • Q.装飾レールを取付けたいが、片側にエアコンがある。装飾レールはあきらめるしかないか。

  • A.装飾レールは、出幅が小さいキャップをご用意したシリーズがたくさんあります。 是非お好きなレールをお選びいただき、キャップの種類をご確認ください。



  • Q.下地がなく、窓枠にしか取付けできない。装飾レールは取付けられるか。

  • A.種類は限られますが、取付け可能な装飾レールもあります。または、T字型補助金具、という金具があります。これを使用すると、窓枠よりも高い位置に取付けることができるので、窓枠上部からの光漏れを軽減できます。



  • Q.幅3m以上のところに装飾レールを取付けたい。取付けられるレールはあるか。

  • A.あります。種類は限られますが、レールそのものをジョイントさせて、長くできるレールがあります。



  • Q.カーテンレールは自分でカットできるか。または、カットして出荷してもらえるか。

  • A.本的には、金ノコギリなどをお使いいただき、全てカット可能です。また、ご注文時に別途レールカット代を頂きましたら、お好みの長さにレールをカットしております。



  • Q.しっかり遮光したい。おすすめのレールはどれか。

  • A.まずは遮光率の高いカーテンを選んでいただきます。それから、レールの取付でも工夫できることがあります。両開きの場合、カーテンを中央で交叉させたり、カーテンのサイド側をリターンでカバーすると、遮光性だけでなく断熱性も高まります。



  • Q.部品が壊れた、もしくは失くしてしまった。部品だけ注文できるか。

  • A.ほとんどの部品は、おひとつからご注文いただくことができます。




その他

  • Q.サンプルが欲しい場合は?

  • A.目安としてお一人様各メーカー10点までお送りしています。サンプル請求は各ページのサンプル請求ページからご請求いただくか、問い合わせにて対応させて頂いております。



  • Q.カーペットの色味はサンプルと全く一緒?

  • A.カーペットは、同品番でも、ロットの違いにより若干色の差がありますが、不良品ではありません。



  • Q.製品が故障してしまった。修理は可能?

  • A.まずはお問い合わせください。どのメーカーのどの商品を修理したいのかお教えいただけましたら、商品に応じたメーカーに問い合わさせて頂きます。