|
| A. | TOEICのパートVとVIで特に文法力が必要となります。TOEIC500〜600で伸び悩んでおり、特にリーディングのスコアがなかなか伸びない方には最適です。 |
| ▲TOPへ |
|
| A. | 文法の知識があっても、実際のスピーキングのときに英語がパッと出てこない、どの表現を使ったらよいか迷うなど、運用力が不足していると感じる方には大きな効果があります。 |
| ▲TOPへ |
|
| A. | 英語のみです。テキスト対応のCD4枚には、テキストに沿った会話形式の英語音声が収録されています。Quick Check CDにはWarm-upに登場するキーセンテンスの英語音声が収録されています。 |
| ▲TOPへ |
|
| A. | この講座は文法知識を覚えるコースではなく、英文法をスピーキングに生かすためのコースです。したがって、学習は、基本的に会話を使ってCD連動で進行しますので、ヒアリングやスピーキングも伸びるのです。 |
| ▲TOPへ |
|
| A. | 本講座では「理解(納得)できて使える」英文法の習得を目指しています。ですから、解説では、英語的な発想法や、それぞれの表現の本質的な意味を解き明かすことに重点が置かれており、文法事項や表現を単に羅列しただけで終わりということはありません。実際に使う場合には、「理解(納得)」した上で、表現をすらすら言えるように「覚えて」おくのが理想的です。講座では、さまざまなアクティビティ(リピーティング・ロールプレイなど)を通して「文法を自分のものにする」訓練を行います。また、週末には知識を整理するための「まとめのコーナー」も用意していますので、さまざまな事項を一度チャート化して整理し、インプットすることもできます。 |
|
| A. | 「理解できて使える」英文法を目指している点が、本講座の最大の特徴です。近年コミュニケーション重視の英語教育が叫ばれていますが、「文法」に限ってはどうしても「暗記のための文法」あるいは「文法のための文法」に傾きがちであり、表現活動を念頭に置いたものとは言いがたい面があります。『英文法イメージトレーニング』で扱うのは、何よりも「話すための英文法」であり、トピックの選定にも「実際使われるかどうか」が大きな基準になっています。さらに、学習した文法事項が「会話ではどのように使われるのか」までを示し、受講生の方に実際に運用できるようになってもらう、という点が、学校の文法の授業とは大きく異なっています。 |
|
| A. |
このレベルになると、英文法に関してもかなり知識が豊富な方が多いかと思われますが、そういった方でも、文法の知識をもう一度整理したい、あるいは丸暗記とは違う形で文法を深く理解したい、といった場合には本講座が役立つでしょう。また文法の知識があっても実際のスピーキングのときに即座に運用できない人には大きな効果があります。 |