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g3 = '<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10" bgcolor="#FFEFEF"><tr><td><img src="http://www.rakuten.ne.jp/gold/alc/co/img/110602-g3-kikuchi.jpg" alt="Photo" border="1"></td><td valign="top" width="100%"><font  color="#AC290B"><b>生徒がとてもわかりやすいと言ってくれることが増えました。</b></font><br><br><font color="#AC290B"> 菊地康子さん</font><br>43歳　英語講師　茨城県</td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0"><tr><td colspan="2"><p>改めて文法について学びたかったことと、英語講師という仕事上文法を分かりやすく生徒に説明したいと思い、受講を決めました。<P>目標とする文がたくさん載っている点、ポケットブックで詳細が書かれている点がとてもよかったです。就寝前に翌日のスケジュールを確認して、どこに学習時間が取れるかを決めておきました。英文は口頭練習をしてから、ノートや付箋に書き出して学習しました。<P>受講後、授業で文法事項を説明すると、生徒がとてもわかりやすいと言ってくれることが増えました。また、文法事項を図などでイメージできるようになりました。<P>久しぶりの通信教育でしたが、達成感を味わえたのがとてもよかったです。また、仕事に直結している講座だったので、学習したことをすぐに還元できたのもとてもよかったと思います。<P>本講座修了後、次に受講する講座をすぐに考えました。目下のところ、英検1級合格が目標です。 </td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10" bgcolor="#FFEFEF"><tr><td><img src="http://www.rakuten.ne.jp/gold/alc/co/img/110602-g3-segawa.jpg" alt="Photo" border="1"></td><td valign="top" width="100%"><font  color="#AC290B"><b>TOEICのPART5がより判るようになり、早く解けるようになりました。</b></font><br><br><font color="#AC290B">瀬川　祐美子さん</font><br>秘書　愛知県</td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0"><tr><td colspan="2"><p>TOEICのPART5,6対策として、文法問題が弱いので強化したく受講に至りました。<P>毎回のテーマとなる例文のイラストがとても判りやすく、楽しく学習できました。一日15分程度で集中できる量も丁度良かったです。<P>子供が寝てからの時間帯で勉強しました。またパラパラ英文法カードは、オフィスのデスクの引き出しにいれておき、休憩時間などに復習しました。受講後、TOEICのPART5がより判るようになり、早く解けるようになりました。<P>毎回のテスト提出と、修了証を頂いたときの達成感が自信となり、また次に向かって頑張ろうという気持ちになりました。文法が弱い方には、おすすめです。絵は面白いし、例文もユーモアに富んだ内容で、とてもわかりやすいですよ！<P>今年はTOEIC800点を目標に今まで勉強したことを復習しつつ、引き続き学習していきたいです。 </td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10" bgcolor="#FFEFEF"><tr><td><img src="http://www.rakuten.ne.jp/gold/alc/co/img/1011-g3-wakiyama.jpg" alt="Photo" border="1"></td><td valign="top" width="100%"><font  color="#AC290B"><b>ただ覚えるだけではなく感覚的にとらえることができました</b></font><br><br><font color="#AC290B"> 脇山和之さん</font><br>32歳　会社員　福岡</td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0"><tr><td colspan="2"><p>英語を真剣に再勉強するのに際し、しっかりとした英語力を身に付けるには、正しく文法を理解する必要があると感じ、苦手だった文法を克服したいと思い受講しました。「空いた時間に……」と思っていると、先延ばしにしたり、理解できないうちに、次の項目に移ってしまったりしそうだったので、決まった時間に学習するようにしました。どうしても時間が取れない日は無理をせず、次の日の同じ時間にずらすなどして、生活のリズムの中に自然に取り入れるよう心掛けました。<BR><BR>それぞれの文型がイラストを交じえて説明してあり、ただ覚えるだけではなく感覚的にとらえることができました。Your Turnでは、学習した項目が、会話の中でどう使われるのかを確認しながら音読できるので、「読む」「書く」「聞く」「話す」をバランス良く学べました。<BR><BR>受講中、今後の指針にとTOEICを受験。以前受験した時のスコアから70点近くアップし、客観的に学習の効果を実感しました。文法は本当に苦手だったので、理解できるか不安でしたが、少しずつの学習でも継続することで理解を深められることを改めて感じ、自信にもなり、英語がもっと好きになりました。これからも英語学習を続けて、私生活や仕事に生かしたいと思っています。 </td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10" bgcolor="#FFEFEF"><tr><td></td><td valign="top" width="100%"><font  color="#AC290B"><b>子どもに英語を教える際にも役立っています</b></font><br><br>女性　40代 児童英語教師 北海道</td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0"><tr><td colspan="2"><p>以前、ＮＨＫの『新感覚キーワードで英会話』と『新感覚わかる使える英文法』を見ていて田中茂範先生の英文法の説明がわかりやすかったので、田中先生の監修であるこの講座に興味がわき、受講しました。<BR><BR>平日は家事をしながらＣＤを聞く、電車で移動中にテキストを見るくらいしかできなかったので、週末に学習時間を作りました。特にテキストのToday’s Lesson は英文法の重要な点に的を絞った説明が、子どもに英語を教える際にも役立っています。また、実際にこんな会話ができるといいのだけどと思いながら会話文を聞いています。<BR><BR>基本動詞の大切さを実感するとともに、それぞれの単語の持っている意味をしっかり押さえると、句動詞も覚えやすくなると思いました。英作文をする上でも頭の中で整理できていると書くのが苦でなくなります。<BR><BR>現在、英語教室でネイティブの方と働いていて、たわいない会話をすることが、実は一番難しいと感じています。ネイティブ並みの英語を話せるよう頑張りたいです！この講座は「英文法＝暗記」という今までの概念を打ち破り、楽しく学びながら英語をより理解できる講座です。英語を教える先生方にぜひお薦めしたいです。 </td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10" bgcolor="#FFEFEF"><tr><td></td><td valign="top" width="100%"><font  color="#AC290B"><b>アメリカ人からもエクセレントグラマーと褒められました</b></font><br><br>主婦　兵庫</td></tr></table><table width="100%" border="0" cellspacing="10" cellpadding="0"><tr><td colspan="2"><p>昨年『アルク児童英語教師養成コース』を修了したものの、実際に英語で会話をする時になると、覚えた言い回しを繰り返しているだけのような気がしていました。本当に日常生活で使う英語を、もっと自然に自信を持って話せるようになりたくてこの講座を受講することにしました。<BR><BR>今までの文法のくくりとは違った「コア」による説明がわかりやすく、ＣＤに収録された英文も適度な量だったので、朝１時間と決めた学習時間内で楽に１日分の学習を終えることができました。<BR><BR>私の学習法は、その日の文法説明を読んだ後、例文とロールプレイの会話を覚えるまで繰り返し口に出すというやり方でした。<BR>そうしているうちに外国人との会話の時にも、今までとは違い新しい表現を使って文章を作りながら話している自分に気がつくようになりました。言いたいことが口をついて出てくるようになり、アメリカ人からもエクセレントグラマーと褒められました。<BR><BR>これからもこのテキストを土台として、文の構成を考えながらスピーキングの練習をし、日常生活のどんな場面でも英語で言いたいことが言える力を高めていきたいと思います。</td></tr></table>';
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