![]() |
当社の水質自然浄化法「バクチャーシステム」が新聞に掲載されました!! | |
●「バクチャー(ストーン)」「バクチャーパウダー」共に弊社アクエス株式会社(旧社名株式会社 アイドール)とグループ会社アールビーシーコンサルタント株式会社が扱う特許商品です。 |
||
| 【 中外日報 / H15年1月3日付け 】 | |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| ※大3回世界水フォーラムへむけての事前活動の一環としてバクチャーシステムによる自然浄化法が採用されました。 (以下記事抜粋) 池・湖沼などの水を自然に浄化する「バクチャーシステム」の研究・開発で知られるアールビーシーコンサルタント(株)は昨秋、京都・円山公園のひょうたん池で、粉末状の水質浄化活性剤(バクチャーパウダー)を散布し水質を改善する浄化方法(バクチャーシステム)を試みた。今年3月に京都市で第3回世界水フォーラムが開催されることになっており、同市が中心となり水問題への関心を高めようと事前活動が行なわれているが、今回の試みはその一環。京都東ライオンズクラブが実績のある同社に依頼し、実現した。 ・・・(中略)・・・ 「バクチャーシステム」は、池や湖沼、水槽の浄化に効果を発揮する浄化活性石(バクチャー)を使う水質改善システムのことで、奈良国立博物館や明治神宮外苑の池をはじめ各地の公園施設など約120ヵ所で浄化実績をあげ、高い評価を得ているシステム。 「バクチャー」の主成分は自然界の土である。同社は約10年前、杉山社長の提唱する「自然との共生」思想に基づき、「自然の力で水を浄化できないだろうか」と研究を開始。美作地方の山々の土と汚れた野池の水を混ぜ合わせる浄化実験を繰り返した結果、浄化作用のある土を発見。同じ性質を持つ土を人工的に作り出し、固形化した。「バクチャーパウダー」を池などに散布すると、その池に生息する微生物が活性化され、微生物の食物連鎖により水の本来持っている浄化作用をよみがえらせる働きをする。散布は年1回で済む。この日は、水量500立方メートルの池に「バクチャーパウダー」15キロを散布した。これまでの実績から約1ヶ月で効果が現れてくるという。 ・・・(後略)・・・ |
|
| 【 環境新聞 / H14年12月4日付け 】 | |
![]() |
![]() |
| ※大3回世界水フォーラムへむけての事前活動の一環としてバクチャーシステムによる自然浄化法が採用されました。 (以下記事抜粋) 観光客で賑わう京都市東山区の円山公園で先月23日、銘木・しだれ桜の側にあるひょうたん池(面積・約1300平方m)の水質を、パウダー状の水質浄化活性材を散布して改善する浄化法が試みられた。アールビーシーコンサルタント(岡山県津山市、杉山倫義社長)が開発した自然浄化法「バクチャーシステム」で、来年3月の第三回世界水フォーラムに協賛する京都のライオンズクラブが水問題への関心を高めようと導入。同日のイベントの一環として、公園を管理する市幹部らを交え散布を行なった(写真)。 使用した浄化材の主成分は、水質浄化作用のある土を独自製法で混合・熱処理してパウダー化した特許商品(バクチャー)で、河川や池に生息する有効微生物を活性化させ、活発な微生物植物連鎖で水の汚れを分解浄化する仕組み。散布は年1回で済み、この日は初回として池水量約500立方mに対して約15kgを投入した。全国各地の公共施設を中心に既に120数ヶ所で浄化実績を重ねている同社は「散布後数日で効果が現れる。透明度の向上だけでなく窒素・リンの抑止作用からアオコの発生や臭気対策にも有効」と自然界の生態系を生かした水質浄化を強調する。京都市の緑地管理課は「市の公園では初めての導入事例。大掛かりな浄化設備をつかわず低コストで管理が容易なことが魅力」と同池の水質改善効果に期待を寄せている。 ・・・(中略)・・・ 湖沼や河川の水質浄化技術「バクチャーシステム」は、独自の浄化活性石の粉末「バクチャーパウダー」と生物を利用して水質を改善する自然浄化法である。天然素材を原料に製品化したもので、水質浄化に有効な微生物を活性化し、効率的に極めて低コストで浄化できる。 |
|
| 【 環境新聞 / H14年4月30日付け 】 | |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| ※「バクチャーパウダー」を使った自然浄化法「バクチャーシステム」が紹介されています。 (昨年に続き2度目の掲載です!) (以下記事抜粋) 湖沼や河川の水質浄化技術「バクチャーシステム」は、独自の浄化活性石の粉末「バクチャーパウダー」と生物を利用して水質を改善する自然浄化法。天然素材を原料に製品化したもので、水質浄化に有効な微生物を活性化し、効率的に極めて低コストで浄化できる。 ・・・(中略)・・・ これら微生物が有機物を分解・摂取して栄養源にするとともに、みずからも魚などのエサとなる。この食物連鎖を継続することにより、ミネラル成分を多く含んだ水をつくり、分解・浄化能力を高める仕組み。水そのものが浄化能力を持つため、病気の感染防止などにも効果を発揮する。 |
|
| 【 環境新聞 / H13年12月5日付け 】 | |
![]() |
![]() |
| ※「バクチャーパウダー」を使った自然浄化法「バクチャーシステム」が紹介されています。 (以下記事抜粋) 湖沼や河川の水質浄化技術「バクチャーシステム」は、独自の浄化活性石の粉末「バクチャーパウダー」と生物を利用して水質を改善する自然浄化法。 ・・・(中略)・・・ 既に全国の公共施設など30例にのぼる浄化を実証中で、国土交通省の新技術情報システムにも登録。 |
|
| 【 奈良日日新聞 / H12年10月16日付け 】 | |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| ※自然浄化法「バクチャーシステム」を試用して頂いた、奈良国立博物館構内の池の浄化効果が 掲載されています。 (以下記事抜粋) 今の時代は思いもよらぬことがある。バイオであれハイテクであれ、多年困り抜いていたことが一挙に解決することだってある。奈良国立博物館で、構内の池の水の保全は大変だったらしい。藻が異常に繁殖し浄化装置でフル回転しても、なかなか水がきれいにならないばかりか、飼っているコイに病気が出るなどの原因不明の”被害”が出て、管理の苦労は並大抵ではなかったらしい。それが最近一挙に解決する、という”珍事”が起きた。 ・・・(中略)・・・ 藻が一挙に消えて病気のコイもみるみる元気になった。その上、浄化装置を使っていたときよりも水が澄んできたという。コップに入れた上水道と池の水を入れて比べたが見分けがつかないほどに。 ・・・(中略)・・・ 今まで浄化装置には一億円余の金をかけたが、「こんなものができる時代に・・・」と絶句。 |
|
| 【 中外日報 / H12年8月29日付け 】 | |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| ※自然浄化法「バクチャーシステム」を試用して頂いた、奈良国立博物館構内の池の浄化効果が 掲載されています。 ※浄化活性石「バクチャー」について、さらに「バクチャー」をお使いのお客様からのお便りが掲載 されています。 (以下記事抜粋) 奈良国立博物館の池が、以前に比べると見違えるようにきれいになってきた、と評判を呼んでいる。鯉も生き生きと泳ぎ、「池の大掃除でもしたのだろうか」との声も聞かれるほどだ。これは「バクチャー」の効果が表われてきたものだ。 ・・・(中略)・・・ 「バクチャー」は池などに生息する、水の浄化に良い影響を及ぼす微生物を活性化させ、微生物の食物連鎖により水の本来持っている浄化の働きをよみがえらせる働きをする。自然界にある土を主原料としているため、鯉などの生物の皮膚にも大変良い効果をもたらす。さらに、浄化施設機器や設置場所など一切必要としないため、浄化に要する諸費用が通常よりも格段に安くてすむ。 ・・・(中略)・・・ 博物館の担当者は「そんなに簡単なことで、ほんとうにきれいになるのだろうか」と半信半疑だったそうだが、三週間後には「バクチャー」の効果がみるみる表われ、池の底まで澄んで見えるようになった。夏場特有の青苔の発生もなくなり、鯉も今まで以上に活発に動き回っている。 ・・・(中略)・・・ 奈良国立博物館はごく最近の実証例だが、同社はこれまでにも岡山県英田郡美作町「かんぽの宿」をはじめ、同町鷺湯公園、岡山県津山市内の小学校、同市内鶴山公園、地元に新しく完成した図書館等々の池の浄化に一役買っている。このようにその効果のほどが次々と実証され、「バクチャーを試したみたい」という施設や個人が地元津山市から各地方へじわじわと口コミなどで広がってきた。 なお、「バクチャー」から派生した商品は、「バクチャーペット」(ペット用健康食品)、「バクチャー無臭」(消臭液)、「バクチャーM」(水質活性液)、「バクチャー生花」(生花用水質活性液)、「活性エキス」(自然健康食品)などがある。 |
|